2007年 11月 16日
メキシコのゴス作家、Dr.ラクラ! |

タイから帰ってきました。今回も楽しかったです。お世話になったみなさん、ありがとう。
でもタイにいくと、そのあと社会復帰するまで時間がかかるの、忘れてました。身体中にまだタイのだらだら菌が蔓延してて、まったく仕事する気になれず、、
まずい、しめきりが(大汗)。。。
なんかこう、ガツっとやられて目をさまさねば。。。
というわけで?
メキシコのゴス作家、Dr.ラクラのトークでごすっx!
以下転送ですー
【Dr.ラクラ滞在制作プロジェクト】
オープン・スタジオ&アーティスト・トーク
日時:2007年11月17日(土)
アーティスト・トーク 15:00〜16:00
オープンスタジオ 13:00〜17:00
会場:横浜美術館アートギャラリー2(逐次通訳付、聴講無料)
横浜美術館では12月22日より、「GOTH -ゴス-」展と題した現代美術展を開催します。
その出品作家の一人であるDr.ラクラが、現在、美術館内のアートギャラリー2で滞在制作を行っています。
Dr.ラクラは、古い人形や絵ハガキ、古雑誌などを素材に、タトゥーでドローイングを施すという手法で作品を制作しています。
キリスト教美術、日本の浮世絵、マンガや広告など、聖と俗が入り混じった独特の作品世界が近年注目を集め、MOMA、Saatchi Galleryなどに続々と作品が収蔵されているアーティストです。
アジア初の出品となる「GOTH」展では、メキシコで制作された新作に加え、日本で見つけた素材を用いた本展のための新作など約40点程度が出品されます。
そこで、作家自身に作品について語ってもらい、その制作過程を実際にご覧いただくため、オープン・スタジオとアーティスト・トークを開催します。
手作りのタトゥー・マシーンでメキシコから持ち込んだ古い人体模型や人形に、実際にタトゥー・ドローイングを描くところもご覧いただけますので、ぜひお越しください。
なお、このプロジェクトでは、11月24日(土)以降、日本人アーティストのピュ〜ぴるも滞在制作を始めます。12月1日(土)にはピュ〜ぴるのアーティスト・トークも開催されますので、こちらもぜひお越しください。
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タイトル : GOTHゴス展*横浜美術館*DrLakra:Tattoo..
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