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Burning Man2007

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みなさーん、今夏の予定は決まりましたか?
アート関係者はやっぱり、ヨーロッパの国際展へアート巡礼の旅ですか。
でも、みんなと同じもの観ても面白くないよねー、というあまのじゃくも案外いるのでは?
かくいう私もその一人。といってもこの夏はどこにも行きません!
ムキになる。。。

私が心に決めてる巡礼の地があります。
それはバーニングマン
毎年アメリカの労働記念日を挟んだ7日間だけ、ネバダ州Black Rock Cityの砂漠に突如出現する実在のイリュージョンシティ。
昼間は過酷な灼熱砂漠、夜は人間自体がネオンと化す電飾惑星。
水がなければ死ぬ砂漠で、わざわざ得体のしれないアートを繰り広げにやってくる4万人もの表現者たち。
バカ??!!
すてき!!??
おおげさにいうと、アートって本来どういうものであったか肌で確認できる処とでもいうか、非日常ではあるけれど、こんな砂漠でも人は楽しく生きられるという希望がある。
同時にサバイバルなのでエココンシャスでもあり。

シンボルの人型 Manが燃える日までのカウントダウンは、あと一ヶ月。
あっちもこっちも、今や制作の追い込み中のようす。
このあと、車とタイヤをチェックして、キャンプ道具とコスチュームと防寒服を積み込んで、クーラーボックス何台分もの食糧と氷をスーパーで調達して、水タンクを車の屋根にくくりつけて、音楽がんがんかけて、パンクしたりエンコしたりしながら不毛の砂漠を目指すんだなー
いいなー!
来年こそ!(さかぐ)

バーニングマン参加チームによるファンドレイジングイベントが渋谷であるらしいです。
なんでファンドレイジングかというと、バーニングマンでは一切の商業スポンサー
禁止(ロゴ抜きスポンサーはOK)ので、行く人は自力でお金を集めないといけないのです。
砂漠までシェアライド募集の人、面白そうなキャンプを探してる人、
バーニングマンて何?という人、ちょっと覗いて情報交換してみては?

◆Omusubi Engine@Burning Man Fundraiser Vol.3◆
@渋谷Supper Lounge Obi /WOMB1F
http://www.supperlounge.org/
2007/8/9(thu)
open/start 19:00
door/ 1000yen
*Burning Man Costume/ 600yen
*ド派手or電飾系装飾を意味

 
The Man burns in 33days.
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by voidchicken | 2007-07-31 12:15 | travel | Trackback | Comments(0)

アピチャッポン・ウィーラセタクン上映会の日記 #art #yokotori2011 #Apichatpong #movie #film #thai

タイの映像作家アピチャッポン・ウィーラセタクンの代表作がまとめて上映というので、川口まで。
個人的に池袋以北首都圏は全く未開の地で、埼京線を何度も不要に乗り降りし、でも意外と川口は近かった。駅に着いた時には雷鳴轟き今にも雨が降り出しそうな気配。間一髪タクシーに乗り込んだとたんにものすごい雨。助かったー

アピチャッポン作品を最初に見たのは、オペラシティアートギャラリーでの長谷川祐子企画「エゴフーガル」展だった。昼メロの舞台を貧しい農村に置き換えて、素人がヒーローヒロインを演じる作品だったと思う。今年5月に来日したり、Show Me Thai展にもちょろっと出してたりと、なにかとニア遭遇していたので、ちゃんと見たいなと思っていたところ。上映作品は以下の3本。 

『トロピカルマラディ』(2004)
『ブリスフリー・ユアーズ』(2002)
『アイアン・プッシーの大冒険』(2003)
そして、各作品の上映前に短編『国歌』(5分)
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『国歌』より
『国歌』は、タイの映画館で上映前に国歌が流れる風習になぞらえた作品。(ちなみにバンコクで平日真っ昼間に映画観に行ったら、がらがらで前列に客がおらず、予告編の途中でプミポン国王の神々しい映像が流れるので、あれ?もしや?と思って振り返ったら観客全員起立していた、ということがありました汗)
英国では、ハリウッド映画公開の約100館で予告なしに上映され話題になったとか。内容はかなり謎。

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by voidchicken | 2007-07-30 14:29 | movies | Trackback | Comments(2)

Casino Royale #art #artweet #contemporaryart #museum #gallery #artist #painter 

SCAI THE BATHHOUSEではじまった男三人衆展「Casino Royale」。
「007カジノロワイヤル」とはなんの関係もありませーん!
 
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by voidchicken | 2007-07-28 02:27 | art days | Trackback | Comments(2)

「森村泰昌ー美の教室、静聴せよ!」展  #morimura yasumasa #art #contemporaryart #museum #artist


Art for all. art blog voidchicken

紫綬褒章の森村泰昌氏 「セルフポートレイト」手法で評価
2011.11.2 07:33 (産経)


ときどき日記 by 森村

いよいよ!開催中です。
voidchickenメルマガにて展覧会紹介と招待券プレゼントの
ご案内をします!!(7月末発行予定)
詳細はそちらを。


会場:横浜美術館
会期:2007年 開催中〜9月17日(月曜・祝日)

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《第3のモナ・リザ》
1998年、カラー写真プリント、カン ヴァス加工、作家蔵

★関連リンクと過去記事
「森村泰昌ー美の教室、静聴せよ!」展
「烈火の季節」過去記事
「yes」森村泰昌インタビュー記事紹介過去記事

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by voidchicken | 2007-07-26 13:40 | art days | Trackback | Comments(0)

建築物ウクレレ化保存計画!伊達伸明展


取り壊される建物よりウクレレを作る
「建築物ウクレレ化保存計画」
というのがあるんだって!
どんな音がするんでしょうか?

京都のアートスペース虹より展覧会情報です。

------- -------- -------
Ukulearium(ウクレアリウム)
伊達伸明(建築物ウクレレ化保存計画)作品展
会期:2007年7月17日〜29日(月曜休廊) 
会場:アートスペース虹

取り壊される建物よりウクレレを作る
「建築物ウクレレ化 保存計画」の第7回公開展示。
近作ウクレレ8本に加え、現存の建造物内部を用いた
作品 も展示予定。

展示予定の作品:
・愛染橋保育園ウクレレ
・サンケイホールウクレレ
・姫野邸ウクレレ
・長谷川邸ウクレレ
・尾崎邸ウクレレ
・たかとり教会司祭館ウクレレ
・吉住邸ウクレレ
・日吉台合同宿舎7棟12号室ウクレレ

詳細はこちら!
伊達伸明(建築物ウクレレ化保存計画)作品展
LOG 伊達伸明 文/雨森信


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by voidchicken | 2007-07-25 16:24 | ukulele | Trackback(1) | Comments(0)

リティー・パニュ!第2回難民映画祭特別プログラム

第2回難民映画祭特別プログラム
「リティー・パニュ ー特集ー記憶への果敢な試みー」
Rithy Panh

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ポル・ポトの大虐殺について、なにか知ってる? 
映画やドキュメンタリー番組で見て、
知ってる人もいるかなぁ。。。。

映画監督のリティ・パニューは15歳のとき、
クメール・ルージュ支配下の収容所から逃れ、
フランスへ辿り着いた。フランス国立映画学院で
映画制作を学び、カンボジアを舞台にした
ドキュメンタリー映画を撮り続けている。

東京日仏学院で、彼の映画が
7日間にわたり一挙上映される!!

22日は上映後、作家のティーチ・インあり。
ううううううう、最後まで見ることができるかなぁ。。。
ううううううう、辛い歴史だ。。。。

<第2回難民映画祭>の情報
日程: 2007年7月18日(水)~26日(木)
会場: 東京日仏学院(JR/地下鉄 「飯田橋」駅 徒歩7分)
Goethe-Institut ドイツ文化センター
(地下鉄 「青山一丁目」駅 徒歩5分)
イタリア文化会館(地下鉄 「九段下」駅 徒歩10分)
スウェーデン大使館(地下鉄 「神谷町」駅 徒歩5分)
入場料: 無料
(先着順: お席に限りがありますので予めご了承下さい。)
共催: 国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所 日本UNHCR協会

★詳細はこちら!
第2回難民映画祭サイト

★クリックよろしくにゃぁ〜(=ΦωΦ=)
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by voidchicken | 2007-07-13 09:23 | movies | Trackback(1) | Comments(4)

上映会「ビジュアルダイアリー」by トヨダヒトシ

鈴木真吾個展「手のひらを太陽に」に続き、心洗われるピュアシリーズをもう一発。

Hitoshi Toyoda
Visual Diary / Slide Show
"SPOONFULRIVER"
July 13, 14, 2007
Taka Ishii Gallery


NYに住む友人から、ぜひ!と回って来た上映会のお知らせです。
このトヨダヒトシという作家は、去年夏、NYのグリニッジで同じ友人に紹介されました。
一見みるなり、心洗われるオーラのでてる人でした。
何を話したのかほとんど忘れましたが、数日後に歩いてNY州の北にあるお寺へお手伝いにいくのだ、といっていました。
数ヶ月ごとに出かけていって、いつの間にかNYに戻っている、そんな人のようだけど、さすらい人の不安は感じない。
いつも35mmのスライド上映という形でのみ発表すると聞いていたので、この知らせを読んで
「これはあの人でしょう?」と友人にいうと、
「そんなことあったっけ?」と完全に忘れてました。

友人曰く、
「ここではないどこかにいるような気持ちになる」んだとか。すてきだ。
案内に載っている詩編のような日記の言葉を読むだけで、
なにか透明感が漂い始めるのと同時に、
おみゃーは何してる?と、そわそわしてきます。
作家も来日。
ぜひ! (さかぐ)

visual diary slide show 詳細はこちら
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by voidchicken | 2007-07-10 00:29 | art days | Trackback | Comments(2)

鈴木真吾個展「手のひらを太陽に」

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鈴木真吾個展「手のひらを太陽に」は、極小の個が大きな全体を構成する様を、チェーンリングという子どものおもちゃや折り紙、アイロンビーズ、マッチといった身近なもので形にした展覧会です。
チェーンリングの赤、緑、折り紙の黒の色のコントラストが鮮やか。
赤いチェーンリングは、日の丸も連想させますね。
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よく見ると、ひとつのパターンが無数に組み合わさってひとつの球体になってる。
ひーすごい。
連結型って最近インテリアにもあるけど、それを子どものおもちゃでつくってるからすごいです。(実際は形をきれいにだすのが相当大変みたいだけど)
 
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手のひらを太陽にの歌詞の中に
「みんなみんなー生きているんだ友達なーんーだー」
という節がありますが、
なにげなく歌ってた歌詞の重さに大人になって気づいたそう。
床の緑のチェーンリングの山「グリーングリーン」も、
「ある日パパと二人で語りあったさー
この世に生まれる喜びそして悲しみのことをー」
これって、けっこう深刻な歌だったじゃん!とか。
見落としてた大切なものを、おもちゃをつかって探ってみる。
おもちゃというチープな素材がつくりだす造形的な美しさの意外性、みたいなことだけじゃなくて、ちゃんとコンセプトに一本筋が通ってる。
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折り鶴は千円札で折れる鶴の折り方を独自に開発して、しっぽが末広がりのなんだかめでたい感じ。
これはいろんな人に千円札でつくってもらって、千羽集まって1000x1000=1,000,000円になったら、それで具体的なアクションとして何か役に立つものを買ってみたいそうです。
見た目は赤黒緑でっけっこうクール、だけどけっこう社会派。。。
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トークで感動したのは、こういうものをつくっていくときに、どうしても形のわるいのが混じっている。それを無意識によけてる自分にはっと気がついたという話。それらは小さなコーナーに集められて展示されてました。
美しいものをつくるために排除される、かたちのわるいできのわるいものたち。多かれ少なかれ、ものを作ったり、大きく出れば生きるって、そういう矛盾とか割り切れないものを抱えてる。それを「しょうがないよ」と割り切らないところが、この作家のやさしさかなあ。
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割り切れない、といえば、壁に一列に並ぶ、ビーズの色を数字に置き換えて視覚化した円周率の3.14........というのも、最近の算数では「約3。」と教えるとか。
割り切れないものをあえて割ってしまっていいのか、みたいな話もトークででました。
オープニングの間中、床に座ってた子どもたちは緑のチェーンリングを一生懸命つないで、最後に大縄跳び。演出ゼロ。
一人の作家がなぜこの作品をつくるのか、
その動機の純粋さに心打たれた展覧会。
いつまでも変わらないよ、
って無茶な言葉も、信じてみたくなったり。(さかぐ)
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■KANDADA/project collective.026
鈴木真吾個展「手のひらを太陽に」

■会期
2007年7月6日(金)〜7月28日(土)
開場:12:00〜19:00
休廊:日、月、祝
□トークセッション『Powwow/038/鈴木真吾+スペシャルゲスト』
7月20日(金)18:30〜20:30 参加費(1drink + food):一般1500円/学生1000円

■会場
プロジェクトスペースKANDADA
101-0054東京都千代田区神田錦町3-9精興社1F
TEL:03-3518-6176 FAX:03-3518-6177
会場地図はこちら
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by voidchicken | 2007-07-09 14:38 | art days | Trackback | Comments(1)

プラープダー・ユンは好きですか? #thai #PrabdaYoon #art #bangkok

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現在公開中の映画インビジブルウェーブの脚本を手がけたプラープダー・ユンのトークを聞きに、シネマート六本木へさぼと。
(映画、淡々とぐったりしててよいです。主演の浅野忠信もまったくオーラ出してないのに、脱ぐとすごいんだよなあ。それが異様。。)
プラープダーは、バンコクでは国民的人気小説家で、最近日本でも初短編集「鏡の中を数える」が出版されました。
この本の中味は、いずれブックバトルで紹介することにして、
この人、小説だけじゃなくて絵描いたり音楽やったりデザインやったり、マルチアーティストとして活躍中。2004年のアジア展「Have We Met?」のキュレーターでした。
カタログに寄せたテキスト面白い。唸った。
でもって、おとうちゃんはタイの有名な外国語新聞王という、正真正銘のセレブだとか。
チキンとの出会いは、数年前のウィスット・ポンニミットのライブで、
ウィスットに「ぼくのともだち。」と紹介されました。
その2人を見て、さぼがつぶやいた、

「毛並みよさそう。。」

それぞ、まさにプラープダーの第一印象。
けっこうシニカルだし、売れっ子だし、顔もいいし、気取った嫌味なやつかも?
と、勝手に想像していったのですが、
現れたプラープダーは、ニコニコスキンヘッドに(インパクトあり)、無地のTシャツとぜんぜんフツーの白いジーンズという超カジュアルスタイル。で、どんな質問にも丁寧にこたえてくれる人でした。
好きな小説家がグレアムグリーンとかジョイスだって、まじめじゃん!
この感じ、身近にもいるなあと思い出してみたら、アーティストたちといっしょ。
ものをつくることが一番大事で、それを一生懸命伝えようとする彼らと同じ空気してました。
でも、あれは育ちがよすぎて、人前だと「くるしゅうない」の博愛精神で、つい誠実そうに振る舞ってしまうのよ、という分析も。
どっちにしろ、話できそうな感じしました。
あと、周辺のカルチャーの動きを良く見てるのに驚き。プラープダーの書いたレビューとかおもしろそう。
「どうして音楽や絵なら簡単に国境を越えるのに、一番伝わりにくくて地味でめんどくさい小説という手法を選ぶのか」
という質問の答えが、プラープーダーの表現の本質なんでしょうか。
でも、その質問の答えは、忘れちまったさあ。
ので、7/7のこれも行くかなきっと。
http://www.wildwitness.com/

写真は、シンハービールの無料イベントで挨拶するプラープダー。
ものすごくぼけた。
この日、シンハービール飲み放題でした。コーップン・カー!!
どうしてタイって、こと食べること飲むことに関してはいつも太っ腹?(さかぐ)
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by voidchicken | 2007-07-04 17:08 | movies | Trackback(2) | Comments(6)

なぜか7月はアートの当たり月?

しめきりにて逃避中のさかぐ〜です。
雨ですね。なんてしらじら。。。

タイのゆるゆるパワーにあてられて、いまだ日本社会への復帰がうまくできません。でれ〜
しかも帰国後ちょうどとびこんできた仕事がミュージアムカフェの取材だったので、またもや食い倒れ。
なかなか原稿に集中できません(汗)
ちょっと7月の展覧会情報をチェックしてみたり。逃げてます。。
すると、
今週からあちこちでオープニングが立て続けではないですか!
どれもおもしろそうなものばかり!!
どーしたんだ、夏なのに???
いずこもやるき満々の構え。
東京アートシーンは、どんなに暑くてもでれ〜っとしないようですね!(*_*!)

以下、私のおすすめをリストアップしてみました。
締め切り中につき、リンクはご勘弁。。。
興味ある方はサイト探してみてください。
*オープニングと一般公開がごっちゃになってるかもしれないので要注意。(さかぐ)

=これから始まるおもしろそうな展覧会=

7/4(水)無人島プロダクション Chim↑pom
7/6(金)コマンドN  鈴木真吾
7/7(土)東京ワンダーサイト渋谷(千葉正也ほか)と本郷(東恩納裕一ほか)
7/11(水)森美術館MAM プロジェクト  西野逹
7/12(木)SHUGOARTS  島袋道浩
7/14(土)arataniurano  加藤泉 ☆ギャラリーオープン!
7/17(火)横浜美術館  森村泰昌
7/20(金) SCAI THE BATHHOUSE Casino Royale 男三人衆展


全部行くぞ!リハビリ!

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どしたの?
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by voidchicken | 2007-07-02 13:50 | art days | Trackback | Comments(3)


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