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「モスク」 外田春 個展 SOTODA HAL exhibition "MOSQUE"

北九州在住の新人アーティストの初個展だそうです。

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モスク / 外田春個展

MOSQUE / SOTODA HAL

2009年12月1日(火) - 12月27日(日)

Gllery Hour: 14:00 - 19:00(月曜定休)
(※12/13の日曜はイベント開催のため、展示が観れ
ません。ご了承下さい)


オープニングパーティー
日時/2009年12月5日(土) 
時間/19:00~

料金/1ドリンクオーダー制


会場と詳細は、GALLERY SOAP
〒802-0004 福岡県北九州市小倉北区鍛冶町1-8-23 2F
TEL&FAX 093-551-5522




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by voidchicken | 2009-11-30 22:14 | art days | Trackback | Comments(0)

ゴームリーお疲れ〜Highlights from Antony Gormley's Fourth Plinth

過去記事で紹介したゴームリーのプロジェクトも無事終了したよう。
いろんな人が登場したもんだー ハイライト編集映像はこちら!

Video:14 Oct 09:
The three-month-long One & Other project
comes to an end in Trafalgar Square today.

Highlights from Antony Gormley's Fourth Plinth

(Telegraph uk)

(だが、うまく動画が見れないみたいなので、)
最後のパフォーマー(といってもなんか演説してる)の様子。
Antony Gormley's Fourth Plinth Finale



これは最初の自己紹介&手伝ってちょーメッセージビデオ。
Antony Gormley on the Fourth Plinth





無事に3位に帰り咲いたぞよ〜
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by voidchicken | 2009-11-29 00:42 | art days | Trackback | Comments(0)

エキソニモ《ゴットは、存在する。》 @ICC #art #artweet #contemporaryart #museum #gallery #artist

ICC より展示の情報です。以下。


ICC メタバース・プロジェクト関連展示

  エキソニモ
《ゴットは、存在する。》




展示期間:2009年11月28日(土)—2010年2月28日(日)




3位にカムバック〜
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by voidchicken | 2009-11-28 11:39 | art days | Trackback | Comments(0)

When ‘Black Friday’ ComesーSteely Dan's advice

あ、土曜日になっちゃった。。。
けど、このような気のきいたコラムをみつけた。
まさしく今の気分。しごとに追われる金曜の夜。

(追記:Black Fridayのblackは黒字の意味もあるんだねー
感謝祭の次の金曜日で、クリスマス商戦の初日のことらしい。)

たぶん、これとひっかけた歌なんだろうなと思うが。

アメリカでぼんやりテレビを見ていたら、
Steely DanとHall and Oatesが共演していた。(4年くらい前)
気取らず、ふつーにジャムってて、びっくりした。
日本でこんな組み合わせがあったらひっくりかえるなー
(あ、思い出した、、、出演してたのはSteely Danのドナルド・フェイゲン(Donald Fagen)だけでした)
さて、ねるかー?


When ‘Black Friday’ Comes
(NY Times)


やっぱりギターがいいなー
Steely Dan - "Black Friday"


BLACK FRIDAY steely dan lyrics

When Black Friday comes
I'll stand down by the door
And catch the grey men when they
Dive from the fourteenth floor
When Black Friday comes
I'll collect everything I'm owed
And before my friends find out
I'll be on the road
When Black Friday falls you know it's got to be
Don't let it fall on me

When Black Friday comes
I'll fly down to Muswellbrook
Gonna strike all the big red words
From my little black book
Gonna do just what I please
Gonna wear no socks and shoes
With nothing to do but feed
All the kangaroos
When Black Friday comes I'll be on that hill
You know I will

When Black Friday comes
I'm gonna dig myself a hole
Gonna lay down in it 'til
I satisfy my soul
Gonna let the world pass by me

The Archbishop's gonna sanctify me
And if he don't come across
I'm gonna let it roll
When Black Friday comes
I'm gonna stake my claim
I'll guess I'll change my name


5位じゃ〜
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by voidchicken | 2009-11-28 00:26 | art days | Trackback | Comments(0)

ワシフ・コルトゥン 「キュレトリアル ワークショップ」 Vasif Kortun "Curatorial workshop"

過去記事で紹介した「アートの課題」関連企画。
キュレーションだけでなく、批評、制作などアートに関わる人、問題に興味のある
みなさんにおすすめです。
(ちょっと受講料高めですが。。。。)



ワシフ・コルトゥン 「キュレトリアル ワークショップ」

開催日:12月18日(金)〜20日(日) 
受講料:5,000円 (税込) ※12/18(金)の公開トークのみの参加は無料。
対象:高校生〜一般
講師:ワシフ・コルトゥン
会場:トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス
詳細はこちら


Vasif Kortun "Curatorial workshop"

Date: December 18 (Fri.) - 20 (Sun.), 2009
Tuition fee: 5,000 yen (tax included) 
 *No admission fee required for the talk on 12/18 (Fri.).
Participants’ profile: From high school students onwards.
Venue: TWS Aoyama:Creator-in-Residence (http://www.tokyo-ws.org/english/aoyama/map.html)
Tutor: Vasif Kortun



■スケジュール:

12月18日(金)> 19:00 - 20:30 公開トーク  (参加無料。逐次通訳あり、要予約)

12月19日(土)> 10:30 - 12:30 セッション1  /  14:00 - 16:00 セッション2

12月20日(日)> 10:30 - 12:30 セッション3  /  14:00 - 16:00 セッション4

 ワシフ・コルトゥン:
1958年生まれ。2001年プラットフォームガランティ現代美術センター(トルコ)を創設、現在ディ
レクター。2001〜2003年、「Proje4L,Istanbul Museum of Contemporary Art」でトルコ人アー
ティストの独創性に富んだ展覧会を数多く企画する。1992年イスタンブール・ビエンナーレ・チ
ーフキュレーター、2005年同展共同キュレーター、サンパウロ、台北のビエンナーレなどにも
共同キュレーターとして参加。

台北ビエンナーレ参加作家、Noel Douglasの会場映像

A World Where Many Worlds Fit(Noel Douglas)
A retrospective of 8 years graphic communication work I made for the Anti-Capitalist and Anti-War movements shown in a room called 'A World Where Many Worlds Fit' which was part of the Taipei Biennial at the Fine Arts Museum, Taipei, Taiwan from 13th September 2008 to the 4th January 2009.
Room curated by Oliver Ressler, Biennial curated by Vasif Kortun and Manray Hsu.




NA -- Vasif Kortun -- Director of the Platform Garanti Contemporary Art Center, Istanbul




5位です〜
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by voidchicken | 2009-11-28 00:07 | art days | Trackback | Comments(2)

横浜映像祭 再び @山川冬樹 #BankART #art #artweet #artmovie #fuyukiyamakawa #contemporaryart

先日、あまりの寒さに挫折してうっかり風呂へいってしまった、CREAMこと横浜映像祭へ再び。
今度は厚着して出かけました。
気づいてみれば、万葉の湯とCREAM会場の新港ピアはほんとに目と鼻の先だった。
そして、どうしてあと数百メートル歩けなかったか理由もわかった。
新港ピアの会場入口は夜は真っ暗。あまりに暗くて、そこが会場だという確信が持てなかったのねー。
暗くて撮影できませんでした。

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↑これくらいやれとはいわんが、映像祭なんだし、もう少し電飾光らせてもよかったのでは。
全体的に祭り感が足りない!? また風呂へ行きかけたぞ!

全体の雑感ですが、
すでに各方面で評判の通り、BankARTの展示は見応えありました。
一番最初にみるのがクリスチャン・マークレーの、いろんな映画の音楽のシーンをつないだ4面の映像。
4チャンネルビデオというよりも、音楽のカルテット。まさにタイトルも「ヴィデオ・カルテット」。
巨大スペースに超贅沢な展示。かなりその後の展示を期待させてくれました。2ループみてしまった。
これだけ見に行っても入場料払う価値あり。

上の方の階では山川冬樹がすごかった。鳥肌立ちました。
山川さんの実父であるフジテレビアナウンサーの山川千秋が、生前残した個人的ボイスレコードをもとにした映像インスタレーション。というか、声のインスタレーション。
正面のスクリーンにはほとんど映像は写らず、ほぼ私たちは字幕と年代だけが映される真っ黒なスクリーンを見つめながら、時折ついたり消えたりする床に置かれた小さなテレビに目をこらす。
山川千秋は海外レポーターとして、常にここにいない不在の人としてテレビに登場していた。その人のプライヴェートな肉声を、もうこの世にはいない今ここで聞く不思議。1970年代から80年代終わりにかけて、彼の身に起こった出来事ー家族のこと、異国での暮らし、特派員レポーターという特殊な立場についての、ちょっとセンチメンタルで断片的な独白。
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やっぱり声が、山川さんと似ている。
時折、「ふ〜ゆちゃん!」「は〜い!」という子供が今の山川さん。うーん、面影なし。
たびたび部屋は真っ暗になり、沈黙する。
遺伝子を受け継いだ山川さんのなかに少し生きている人。そして記録の中に生きている人を感じ続ける。
死ぬこと、なにかを残すこととか、ちょっと考えた。

マークレーもそうだけど、これもある一定の時間と空間を共有するとその凄みが伝わる。映像の常ですかな。

アピチャッピン・ウィーラセタクンのアニメーション作品もよかった。
これはモニターとヘッドフォンというシンプルな展示。

人気のアルフレッド・ジャーもよかったが、あんなにどうして大げさな展示にしなくてはいかんのか、どうも
そこのところがわからない。

大げさな展示のわりには大した作品でないものもあった。もったいない。

もういっこのメイン会場の新港ピアは、またしても時間切れ気味に突入したので、
全部をみたとはいいませんが、印象としては一番奥が面白かった。イルコモンズ、アートラボOVAさんとか、インディーな暴れん坊の無法地帯と言う感じ。
こういうのがもっと前室にあると、「 ジャンルを超えた新しい映像祭」といううたい文句も生きてくるのになあ。
全体展示はよかったが、ものすごくみたことある感な映像祭、いや祭りでなく展覧会か。
Twitterとかインターネット配信とかも、「やってます」って域をもう一歩踏み込むことできたのでは。
さらに、そういうのを知らない人がどうアクセスするのかってところも、ちょっとサービス精神が足りないような。
他にもいろいろプログラムあったし、そういうのに参加していると全体印象が違ったかもしれない。
でも、こういうフェス系のイベントはついついオーガナイズの方ばかり目がいきがちだけど、(たいていまずさを指摘される)
良い作品を持って来てみせたい、という意欲は伝わりました。ので作品にフォーカスするとけっこう満足。見応えあるので、滑り込みで見に行くべし!
なんのかんのいっておすすめです! 
すいててみやすいよ!(さかぐ)






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by voidchicken | 2009-11-26 13:13 | art days | Trackback | Comments(0)

Bacon's legacy revisitedフランシス・ベイコンの芸術と変態の関係性

映画「愛の悪魔 フランシス・ベイコンの歪んだ肖像」
(原題:Love is the Devil: Study for a Portrait of Francis Bacon)
(ブログ:la dolce vita参照)は見逃してるのだがー

言わずと知れた、たいへんなへんたいで、たいへんいだいな画家、ベイコン。

たぶんじいさんかと思われる美術史家、John Richardson氏が
若き日のベイコンの変態の日々を暴露、ふたたび。。。。という記事。


Sado-masochism and stolen shoe polish:
Bacon's legacy revisited
(guardian uk)

Art historian John Richardson's revelations on the troubled artist he knew as a young man


The best-known of Bacon's lovers is George Dyer – partly because Bacon immortalised in paintings Dyer's 1971 suicide in a hotel bedroom lavatory, on the eve of the artist's retrospective at the Grand Palais in Paris.

Richardson describes the evening he spent in New York with the pair in 1968. After a lunch during which Bacon called Jackson Pollock an "old lace-maker" they went out drinking. Dyer left, after an argument, and in the early hours Richardson received a call from Bacon who had found his lover passed out on the floor of their room in the Algonquin hotel, "unconscious from having washed down a handful of his sleeping pills with a bottle of scotch".

According to Richardson: "The goading worsened, the imagery intensified," and finally, after another unsuccessful suicide attempt in Greece, Dyer killed himself in Paris.


Richardson先生によれば、絵のモデルにも登場するGeorge Dyerと
つきあってた頃が作家としてもいちばん油がのっていたと。

Georgeをいたぶればいたぶるほど、作品の強度は増していく、、、、
おかげで彼は狂気の淵に追いつめられるわけで、、、
Love is the Devilっつーより、あんたがDevilやろ。

映画ではGeorge Dyer役をあの!金髪007のダニエル・クレイグ(Daniel Craig)
(☆彡映画鑑賞日記☆彡参照)が(黒髪にして)演じているのであった。
知らんかった。(そっくりだにゃー)つーかこの映画の主人公はダニエル・クレイグです。
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Love is the Devil: Study for a Portrait of Francis Bacon
Trailer




Informative link:
去年テートであったベーコン回顧展の様子はこちらのブログにくわしい。
「ロンドン旅行記 3日目 フランシス・ベーコン展」(la dolce vita)

こちらも読むべし。

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「肉への慈悲—フランシス・ベイコン・インタヴュー」


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by voidchicken | 2009-11-25 10:14 | art days | Trackback | Comments(0)

さとうりさ 作品展@FOIL GALLERY



こはちにあいにいこう。


束芋の次にブレークするのはさとうりさ



さとうりさ 作品展
こはち—闇のうまれは、陽なたに眠るー



会期:2009年12月4日(金) - 12月25日(金)
12:00 - 19:00(初日は18:00まで)
日曜休廊
会場および詳細: FOIL GALLERY






14位だぶー
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by voidchicken | 2009-11-25 09:11 | art days | Trackback | Comments(0)

On the Agenda of the Arts "New Commons" @トーキョーワンダーサイト渋谷

手伝ってたトーキョーワンダーサイト渋谷の「アートの課題」が始まり、今日やっと横浜のCREAMへ。
はじめに訪れた野毛山動物園にうっかりはまってしまい、ペンギンやライオンのお食事シーンをかぶりつきで見たあと新港ピアへ向かうも、あまりの寒さに途中で挫折。万葉の湯で、あ〜いい湯だな。
すいません、また出直します今週中に。

それはさておき、「アートの課題」という展覧会です。
去年はイスラエル、レバノン,イランなど中東から作家がやってきて、おかげで中東問題がぐぐーっと身近になった。
この展覧会について去年のブログをあさっていたら、ちょうどオバマが選挙に勝った頃で、タイでデモに巻き込まれてた頃。むむむ。遠い出来事がとても身近に感じる、地味だけどとても重要なシリーズだと思う。

今年は、ベトナムのディン・Q・リー、NY在住の照屋勇賢、レバノンのヴァルタン・アヴァキアンの3人が滞在制作して展覧会を行なっている。
段ボールの箱に投影される、照屋さんのブルックリンの路地と紙の船の映像がとてもいい。
ぱっと見、ただの段ボールにしかみえないのに、
かがむと、箱の中に人々の夢と暮らしが象徴的に映し出されている、アイロニーも含めて。
さらに、あの空間を縦に生かした展示ってあまりなかったと思う。お見事。
これ自体は以前の作品らしいけど、それを軸にして、オープンスタジオみたいに徐々に展示物を
増やしていくらしい。

ベトナムのディンさんとは、いっしょに航空自衛隊百里基地へ行った。
百里基地の真ん中で土地を売らず、50 年以上も平和活動をしている
81才のお百姓さんのインタビュー。
これだけ短い時間にトピックを発見し、インタビューを実行し、
チームをつくりあげ、そして日本人でもほとんど知らない出来事を
露にしてしまったディンさん。
運も才能のうちならば、ディンさんて相当才能あると思うなー

カフェくらげの窓に設置されたヴァルタンのQRコード柄の鎧戸?もすてき。
すごい閉じられたメディアを使ってなにかたくらんでいるようす。

そして今日ですが、アーティストトークがあります。
そもそも今回は展覧会のフォーマットにはこだわらないという話から始まり、でもやっぱりなにかを展示しなくてはいけなくて、ずいぶん作家にプレッシャーを与えてしまったと思う。
おかげで?展示はとてもいい内容だけど、通常アーティストは何のために作品をつくっていくのか。
そんな話も聞けるかも。

「アートの課題: On the Agenda of the Arts」

会 期:11月21日 〜2010年1月17日 (月休、年末年始休)
時 間:11:00-19:00  入場無料
会 場: トーキョーワンダーサイト渋谷
アーティスト: ディン・Q・リー(ベトナム)、照屋勇賢(日本)、ヴァルタン・アヴァキアン(レバノン)

◆アーティストトーク:
11月23日(月・祝) 
15:00~17:30 
※逐次通訳あり (予約不要)
場所:TWS渋谷

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ディンさん自作映像を見るの図。








ベスト10位圏外に転落中〜19位です
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by voidchicken | 2009-11-23 03:06 | art days | Trackback | Comments(1)

The power of dogu 国宝 土偶展@東京国立博物館

12月15日からです!

これは行きたいなぁ〜

岡本太郎が好きな土偶。
太陽の塔や彼の作品に宿るスピリッツは
きっとこれと同じなんだろーなー。

豚の貯金箱みたいな猪の土偶がほしいなー。
レプリカでぜひグッズをお願いしたい。
金運上昇祈願〜! 売れまっせ。

招待券プレゼント情報あり〜♪
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国宝・土偶展
(上野・浅草ガイドネット )


国宝・土偶展
(NHKプロモーション)

大英博物館の "The power of dogu: ceramic figures from ancient Japan"の帰国展覧会。




Links:

*The dogu have something to tell us(Japan Times)
Neither human nor animal, Japan's Jomon sculptures are a mystery to be enjoyed
(Oct. 2, 2009)

*大英博物館で大土偶展 The Power of Dogu(趣味は博物館めぐりです)




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by voidchicken | 2009-11-23 00:06 | art days | Trackback | Comments(0)


↑王様が見守ってるよ☆


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