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暑中お見舞い申し上げます!

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荒川/尾久の原公園より
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by voidchicken | 2010-07-30 20:05 | town | Trackback | Comments(0)

瀬戸内レポートその4〜豊島〜 ART SETOUCHI2010 #contemporaryart

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豊島とかいて「てしま」と読みます。でかい!徒歩不可能!
なので2日にわけていってみました。
豊島では、港発の循環バスに乗り、自分が見たい作品の前で降りるというシステム。
2日かけたにもかかわらず、かなりばたばた。豊島は手強い。島全体が植物で鬱蒼としている。
途中でヒッチハイク?のおばさまたちを拾ったら、作家の塩田千春さんのご親戚ツアーと判明。
「うちの千春がお世話になりまして」って、展覧会に親戚がみんな訪ねてくるって、なんかいいな。
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森万里子の作品に行くには、山道の寂しい峠でバスを降り、そこから竹やぶを切り開いたぬかるみの険しい道を登る。靴が泥でぐっちゃぐちゃ。
入り口の小えび君に「これさあ、ここで長靴貸出したら?」といったら、その2日後からほんとに長靴の貸出始まったみたい。もしかして採用された?アイデア?
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不思議な緑の沼の真ん中で宇宙と交信。ああ、蚊が多い。。。。
下りの山道を一歩ずつ慎重に下ってたら、バス乗り遅れた。
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この豊島、他の島と違うのは、大掛かりな屋外作品や建築物が多いこと。
森万里子の作品、ボルタンスキーの美術館、10月オープン予定の内藤礼美術館などなど、土木の規模が桁違い。一過性のインスタレーションではなくて、形を残す作品が島に点在している。まさに第二の直島的アートの島が建築中といった感じだ。
男木島はたとえ一時的に賑わっても、秋にはまた静かな<ねこの町>に戻るだろうが、豊島は確実に今後変わっていくだろう。もし変わらないと、それはそれでまずいんだろう。
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青木野枝の鉄の彫刻のある島の水場では、作家の青木さん本人が島で穫れたスイカやきゅうりを冷やして一行を歓迎。うわーい。
山からの豊富な湧き水利用して、一番上の段が飲み水、次が調理、その下がせんたく、最後がおむつを洗うところ、と段々に応じて水場の機能をわけてあり、長いこと島の智恵と生活の中心を支える社交場になっている。
というこの水場のしくみを、青木さんがみんなに説明してくれた。
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豊富に湧き出る水を飲み、下の方で靴を脱いで足を洗ってすっかり生き返った心地。
この豊島の中でもたくさんの人が一息つける休憩所になりそう。
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私の鹿児島の祖母が住んでた集落にも同じような、でももっと小さな水場があった
うんと小さい頃よくそこへ連れて行かれたのを覚えている。
いくと近所の人たちが井戸端会議をしていて、スイカをその水場に置き、入江の方へ下って用事をすませてまた帰り道に冷えたすいかをピックアップ、みたいに利用していた。でも、使う人が減って水場はだんだん荒れてしまって、もう今は見る影もない。
豊島の水場は、島の財産として島にすむ人々が大切に手をかけて維持してきた。そのおかげで私たちもここで冷たい水を飲んだり青木さんの話を聞いたりすることができる。
その水場が島の人々の交流を支えてきた場所だから、島からいただいた気持ちを次は訪れる人へ返す。それを青木さんはやろうとしているように思えたな。

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横尾忠則の石庭。ぶっ飛んでてすばらしい。これを今回のナンバー1と呼ぶのはまずいですか?

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ボルタンスキーの「心臓音のアーカイブ」。世界中の何万という人間の心音が、極東のちっぽけな日本という島国の内海に浮かぶ3000の島々のそのまたひとつ、豊島のひと気のない海岸沿いの建物にひっそりと集められている。まるでギリシア神話かケルト神話みたいな話だ。遠く離れた国でそんな話を聞いたら、ものすごい辺境の無人島を想像するだろう。実際は瀬戸内の島のなかじゃ豊島は大きい方だけども。
建物の中の暗いチャンバーで聞いた誰かの心音は想像以上にパワフルだった。わたしはいままでこのボルタンスキーという作家を誤解してたかも。お化け屋敷っぽい演出とか不特定な人々の死を題材に扱ってるところが、どうもあまり好きになれなかったんだけど、でも、ドク、ドクと、まるで「生きている、生きている」と鳴る心音の力強さを聞いて思った。それって鎮魂じゃなくて、死に抗う人間の生の記憶なんだね。きっと。
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またバスに乗り遅れそうになり、ダッシュでちゃんと話もきけなかった藤浩志の藤島八十郎の家。八十郎はいったい誰なのか。かなりなにかが起こりそうな予感だけちら見して、どっかの忙しい記者みたい。違うけど。

それにしても、フェリーの時間と点在する作品マップを見比べながらこのバスの運行表を立てた人たちって大変だったろうなー。それを簡単に「接続が悪い」とか「効率が悪い」とかいうわがままな訪問者。まあ観客ってそういうものなんで仕方ない。
バス乗り継ぎで乗り遅れたりぼーっと過ごすのは今回やったので、次豊島にいくことがあったら、レンタル自転車チャレンジしてみようかな。死ぬかな。

*瀬戸内レポートその4〜豊島〜 ART SETOUCHI2010
*せとうちレポートその3 男木島
*せとうちレポートその2
*瀬戸内国際芸術祭レポートその1




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by voidchicken | 2010-07-29 19:59 | art days | Trackback | Comments(0)

せとうち番外編〜高松の古書店「なタ書」

高松市の繁華街、瓦町2丁目。その路地裏に怪しいあかりの灯る一軒。
ドアを開けると1Fから階段2Fのありとあらゆる隅々にまで
無造作に積まれた古書古書古書。
ここが高松の伝説的古書店「なタ書」。なたしょ。
なんで伝説かというと、不定期開店、ウェブも目下止まってて、
あけてほしかったらオーナーに直接連絡するしかないから。
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そんな場所なんだけど、不思議と居心地がいい。
本の並べ方が誰かの家みたいだから?つい長居します。
元つれこみ宿だったという間取りがそのまま残った店内も面白い。
イベントもけっこう行われてるみたい。
ジャンルは幅広く、80-90年代のサブカル系の本がけっこう充実してるのは、
ここに本を寄贈した人の趣味?
オーナーご夫婦は、ともに高松でカルチャー発信する強者。
高松へお越しの際は、ディープな古書店「なタ書」へどーぞ。
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オーナーの藤井さんにつれてってもらった「おふくろ 汁の店」毎日通いたいです!
ありがとう!





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by voidchicken | 2010-07-27 15:57 | art days | Trackback | Comments(0)

せとうちレポートその3 男木島 ART SETOUCHI2010 #art_jp #contemporaryart

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女木島の隣にある男木島は、海辺に迫った山肌の斜面に集落が密集した小さな島。観光化されてなくて、作品は迷路のような細い路地をくねくね曲がりながら、ふつうの民家のほとんど軒先を歩いて見つける。坂道がきつい。汗。
日差しは強く、街全体が眠ったような静けさ。ほんとにこんなとこまで押しかけてすみません、すぐ帰りますから、と札でも下げて歩きたくなる。。。。
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鹿児島のじーちゃんばーちゃんちを思い出す、濃い影と粗い石畳。時間が止まってるみたいな島。村上春樹の小説にでてくる「猫の街」ってこんな? 
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港近くの廃屋の公民館にJ.G.バラードの熱帯の描写を思わせる、黒マジックだけで書いた大岩オスカール幸男のドローイング。島で見た作品では一番よかったかも。本人も満足気でした。
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プレスツアーということでまだ人影はまばらだったけど、この細い路地を会期中うじゃうじゃ人が歩いてるところが想像できない。自分も来といて何だという感じだが、男木島に観に来る人は、「おじゃましてます」という気持ちで島の生活を荒らさないでほしいな。
とか思う一方で、なにおー、そんな化石みたいに扱うもんじゃない、という気持ちもあったり。どっちがいいのかってことじゃないとも思う。
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島で自宅の庭を無料休憩所で開放してるというおじさんは、「いろんな考え方があると思うけど、なんにもないよりあったほうがいいと僕は思うけどねえ」といってこの祭りを歓迎していた。
ここにアートがなければたぶん一生来ることもなかった島に来てよかったと思えるような、アートのおかげでいろんな出会いがあってよかったと思うような、そんな関係がつくれたら最高だけど、外部の人間の虫のいい空想かもしれない。結局は、島の人々のおおらかさに甘えてるんだよな。
いろんな島でいろんな人に親切にしてもらったけど、どこかそれを当たり前だとか、島の人はみんな親切ですてきな人ばかり、とか思わないようにしよう。
誰かがいった。
「あの退屈はそんじょそこらで揺るぐようなはんぱな退屈じゃないよ」
記者会見で長谷川祐子がいった。
「アートは島の住民の生活をおびやかしません」

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こんな小さな島にも郵便局が。
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島のにゃんこ。

*瀬戸内レポートその4〜豊島〜 ART SETOUCHI2010
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by voidchicken | 2010-07-27 13:49 | art days | Trackback | Comments(0)

せとうちレポートその2 ART SETOUCHI2010 #art_jp #contemporaryart

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高松港からフェリーで20分の女木島は、桃太郎の鬼が島伝説の島。ここには金沢21世紀美術館のプールの作品で知られるレアンドロ・エルリッヒや東京のギャラリーが作品を展示する福武ハウスとかがあり、けっこう見るもの多いです。
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今回のレアンドロの作品は一軒の家が舞台。鏡?のむこうにいる人と即興コラボ。あと透明人間があるく石庭とか、からくり屋敷やね。
この建物には有名イタリアンシェフのレストランも併設されてたが、ここといい豊島の島キッチンといい、けっこう食の話題も多い。島にもともと食べるところが少ないからだろうけど、でもわたしはイタリアンよか船着き場のうどんがいいな。
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福武ハウスは休校中の小学校と保育所の中に、そこに残っていた小学生の作品と現代美術家の作品がいっしょに展示されている。そのようすが面白い。廊下にあった、すてきすぎてしびれた鬼の絵。
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井戸のポンプで水を汲むすてきな体験。つめたい水が気持ちよかったけど、杉本博司の作品と知りちょっと驚き。
図書室の辻直之がよかったなー。
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これもすてきな小学生の作品だなー、と思ったら木村崇人の作品でした。
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山頂近くのロルフ・ユリウスの作品は、鬼が島洞窟から山道を5分をのぼっていった茂み。といっても音の作品なんで写真には何も映らない。看板がたっているのでかろうじて作品だとわかる程度で、お客さんはへーといってそこにたって、ふーん…といって帰っていく。あれーちょっと仕上げがゆるすぎやしませんか。それにこれって、けっきょく妻有のときと同じ手法じゃん。。。
と少し残念に思いながら、せっかくきたので山頂まで行くことに。この先にはもう作品はない。海を見下ろしながら一人で明るい山道を登っていくと、いつのまにかいろんな音が耳に冴えてきこえてくるようになった。
汗だくになって山頂の見晴し台に到着。ちょうど島の正午を告げるサイレンの音。鳥のさえずり、ずーっと下からかすかにきこえる車の音、山頂へ行く人だけが体験できる、アコースティックな島時間。
もしやこっちがユリウスの作品?
そう思っておこう。ありがとユリウスさん!
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女木島の観光スポット、鬼が島の洞窟は天然クーラー。キッチュな洞窟の鬼はかわいいが、作品はじゃまかも。ここで「桃太郎」が菅原道真作かも?ということを知る。まじ!?
洞窟の入り口外にある峠の茶屋がいいです。みんな山の景色みながら、きびだんご食ってぼーっと帰りのバスを待ちます。


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by voidchicken | 2010-07-27 02:49 | art days | Trackback | Comments(0)

瀬戸内国際芸術祭レポートその1 ART SETOUCHI2010 #art_jp #contemporaryart

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夏だ!
海だ!
せとうちだ!

というわけで、梅雨明け宣言の朝、今夏話題の瀬戸内国際芸術祭へ行ってきました。
高松空港に到着して、すぐに例のうどんだしの蛇口を探したけどみつけられなかった。

瀬戸内海の7つの島に75組のアーティスト、16のプロジェクトが点在し、移動は船、という気の遠くなるようなアート祭り。ほんとは一週間くらいかけてのんびり見るのがいいんだろうけど、まずはコンパクトにプレスツアーに参加。
直島のアートプロジェクトを立ち上げた福武總一郎氏が総合プロデューサー、総合ディレクターには妻有アートトリエンナーレの北川フラム氏という、日本地方アートプロジェクトの二大プロデューサーがタッグを組んだ巨大アート展は、地元と一蓮托生、高松市内は芸術祭ののぼりや看板一色で、知らない人はだれもいない。
アートと観光・まちおこしが合体したアートツーリズム的プロジェクトはあちこちに増えたけど、せとうちが地域アートプロジェクトの新たな可能性をここらで一発どかーんとぶちあげてくれるのか、興味深いところ。
某雑誌でボルタンスキーをインタビューもしたので、彼の作品を見ておこうというのもあり。

とかいろいろいっても、けっきょく夏休みの逃避ですね。

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地元のおばちゃんのガイド付きで船に乗ってゴー!( つづく)


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男木島で自宅の庭を無料休憩所として開放してるおじさんに、畑から採れた「まっかうり」をごちそうになる。地元のポピュラーな食べ物だけど、いまは作る人がけっこう減ったとか。メロンみたいでうまーい!



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by voidchicken | 2010-07-24 20:18 | art days | Trackback | Comments(0)

デニス・ホッパーのアート人生 Dennis Hopper, easy-rider art enthusiast #art #contemporaryart

過去記事でちょっと触れたデニス・ホッパー。

Dennis Hopper, easy-rider art enthusiast(L.A.Times)

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有数のアートコレクターだっただけでなく、本人も絵を描いたり
写真を撮ったりと芸術的な人だった。。。。。
本人やシュナーベルなど知人のコメントを織り交ぜた、
追悼記事だね。

つーか、若いときの写真が死ぬほどハンサムなのでびっくりした。
さすがジェームス・ディーンと共演した新進若手俳優だっただけあるね!
小森のおばちゃまも知ってたんだろうか?

"I was documenting the Pop Art scene before it was called that," Hopper told me. "I was also buying as many pieces as I could, because I loved the work, I really did. When Warhol had his soup can show, I bought one from John Weber, who was running Virginia Dwan's gallery in Westwood. It was hanging over his desk and I said, 'What is that?' and he said, 'Well that's the first soup-can oil painting of Andy's.' And I said, 'Yeah? Well, how much is that?' And he said, '$75.' And I said, 'Well, I'll take it, because Irving Blum is selling them for $100.'"



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by voidchicken | 2010-07-23 01:44 | art days | Trackback | Comments(0)

あれ、こんなところに奈良作品が。。。





Cartoons Are Invading the Upper East Side

(The New York Times)




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by voidchicken | 2010-07-19 04:15 | art days | Trackback | Comments(0)

Santana & Clapton - Jingo &The Mighty Boosh


夏がくーればおもいだーすー
さんたーな
とまいてぃーぶーしゅおまけ。


Santana & Clapton - Jingo




Mighty Boosh pt 2: Crimpin' Ain't Easy (BB Video)






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by voidchicken | 2010-07-19 03:57 | music | Trackback | Comments(0)

「続・続・続・続」展@台東区


あーーー梅雨も明けたし、
行ってみたいっす。
若者ががんばってるよぉ。

さかぐはせとうーち。
うーみーはひろいーなおおきーなー


「続・続・続・続」展


期間:2010年7月17日(土)〜7月25日(日)
時間:12時〜19時(18時30分最終入場)
12時〜4時半(旧吉田屋酒店)
12時〜5時(上野桜木会館)
会場:市田邸、貸はらっぱ音地、旧吉田屋酒店、上野桜木会館、森商店
入場無料
台東区芸術文化支援制度

続・続ブログも必読。

5位で、ごんす。
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by voidchicken | 2010-07-19 02:03 | art days | Trackback | Comments(0)


↑王様が見守ってるよ☆


by voidchicken

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