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55th Venice Biennaleだより〜その3〜

55th Venice Biennaleだより〜その1〜
55th Venice Biennaleだより〜その2〜



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各国パビリオンの並ぶジャルディーニでの女子会ベストは
ロシア館 ヴァディム・ザハロフ Vadim Zakharovによる「Danae」!( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ。
観客参加型で、ユーモラスでチクっと皮肉もきいていて、しかもきれいでロマンチック。つかんでるね!
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入るとまずこの看板と傘が。その先の吹き抜けに天井からじゃらじゃらと金色のコインが降っています。
女子のみ傘をさして中へ入り、コインを拾ってバケツに入れるように指示されます。
バケツがいっぱいになると、ロープごとするするバケツが持ち上げられて、また上から降ってくる、というローテクなしくみ。
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「これは、父を殺す子を生むという神託を受けたため父に幽閉されてたダナエのもとに、ゼウスが金の雨になって降ってきてやってしまう、というギリシア神話のダナエの話を元にしてる作品ですねー」と、元学芸員さんがググらんでもスラスラと解説してくれました。(ほぼ原文ママ引用)
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2Fへあがると、吹き抜けを見下ろすように、教会の懺悔室みたいな膝下に赤いクッションがついた手すりが。そしてその奥には、バケツを引き上げる作業をする「青池保子風」イケメン男子(小説家コメントによる)がおりました。しぐさがいちいち宝塚っぽい。
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もう一つの部屋では、梁にのせた馬の鞍にまたがり、殻付きピーナツの殻を床に落としながら思索するイケメン。壁には「紳士諸君!今こそ懺悔の時です!無作法で、情欲と自己愛にまみれ、民衆を扇動し、嘘をつき、陳腐な私達の日常を。。。。」といったような文章が。もう意味不明。

お金に群がる(ように指示される)女子、金貨を循環させるホストみたいな男子、それを見て喜ぶ女子、自分を殺す子をうませまいと幽閉する父親のエゴ、おかまいなしなゼウスのエロス、人間や社会の悩ましいことを皮肉りながら、スタイリッシュかつ笑えるインスタレーションにまとめあげてるところがにくいな〜。
この作家、女性化と思ってたが男性だった!びっくり!1996年ビッグサイトであった「アトピックサイト」にも出品してたもよう。覚えてないが、、、なんだかいい作家みたいだ!
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交替はメガネ男子。オーディションしたんだろうか、やっぱり。

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by voidchicken | 2013-06-30 04:44 | art days | Trackback | Comments(1)

55th Venice Biennaleだより〜その2〜

55th Venice Biennaleだより〜その1〜
55th Venice Biennaleだより〜その3〜
廣瀬智史「官能の庭」展 Takashi Hirose
山谷越年越冬の取り組み Christmas kettle

6月中旬のヴェニスはとんでもなく暑かったです。日本では着られない大胆肩出しドレスも、ここでなら。。。写真はありません。

今回の旅の女子6人、アートに関しては辛口で、現代美術の枠のなかから批評する人、外から見て批評する人、いろいろな意見が出て面白かったです。
そんな女子6人のベスト!をご紹介。

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Rudolf Stingel at Palazzo Grassi
パラッツォ・グラッシのルドルフ・スティンゲル。
お屋敷の吹き抜けと上階の壁と床5000平方メートルを同じ柄のじゅうたんで包んだ空間に、ペインティング約30点を展示という圧巻のスケール!
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このじゅうたん柄、ちょっと解像度が低く、近くだと焦点があわない感じがします。しかも使い古したこすれ感があり、元からある絨毯を写真にしてパターン化したのかなとか、絵画はキャンバスの布ずれや表面をこすった跡のようなミニマルペインティングと、なにかのイコンめいた彫刻が描いてあって、この絨毯柄との関連はなんだろう、とか気になることが次々湧いてきて、画家の頭の中の迷宮に迷い込んだような感じ?
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フランツ・ヴェストの若い頃の肖像、かっこええ!
スケール感、サイトスペシフィック感、ヴェニス感、謎めいた奥行き感、わざわざ足を運んで見る価値ありです。この場所での個展にこんな大胆プランを提案したアーティストの発想と、それを実現させた主催者の度胸と金に脱帽。

パラッツォ・グラッシはフランスのピノー財団の持ち物で、もうひとつ美術館Punta della Dogana(プンタ・デラ・ドガーナ)とセットの入場券があります。ともに改装は安藤忠雄。プンタは15世紀に建てられた海の税関を美術館に改装する大工事だったもよう。
こちらにインタビューあります。
プンタは、バーゼルで見た作品がいっぱいで、大富豪ピノーさんのお買い物コレクションという感じであまり心ひかれなかったけど、せっかくならセットで行く方がお得です。(つづく)

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by voidchicken | 2013-06-28 20:50 | art days | Trackback | Comments(0)

55th Venice Biennaleだより〜その1〜

55th Venice Biennaleだより〜その2〜
55th Venice Biennaleだより〜その3〜

「バーゼル、ヴェニスへ行くよ」といったら
「クラシック・アートツアーだね」
といわれました。
2年に一度行われ、今年で55回を迎えるヴェニスビエンナーレ。私は前回いったのは2005年なので常連ではありませんが、ここで今後2年間のアート界のスターや動向を知るというような伝説?
がまだ生きてるのかどうか、美術関係者なら必ず訪れるであろうアートの祭典。
沈む沈むといわれて久しいけれど、いっこうにヴェニスは衰える気配ないなあ。
いついっても同じ風景、ゴンドラと、サンマルコ広場と、リアルト橋。。。
しかし今回の驚きは、水上バスのバポレットが自動改札化されてたこと。導入中で一部しか動いてなかったけど、とうとうヴェニスにも近代化の波が。。。
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ロンドンのウォレスコレクションにある18-19世紀のヴェニスの絵画。この頃とおんなじだねー。

今回は、女子6人でサンマルコ広場の真裏にアパートを借りるプランに参加。
顔ぶれは、現役美術館キュレーター、インド在住キュレーター、元学芸員から転身した猫本屋、小説家、元ギャラリスト、そして私という、アート界の酸いも甘いも知り尽くしたアラフォー〜アラフィフ女子。スーパーでうまそうなハムやチーズを買い、渋いワイン屋で樽出しワインを毎日3リットル買い込み、夜な夜な女子トークとアート界のゴシップに花を咲かせ、なぜか昭和歌謡ナイトなどやったりして大変楽しく過ごしました。安上がりに贅沢を楽しむ知恵は、さすがアラフォー&フィフ。
ヴェニスは宿も高いし飯も高いわりにはさしてうまくもないし、アパートシェアおすすめです。
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プレゼンテーションが毎回すばらしいディナー。大して料理しなくても豪華!

などというまた周辺ネタで終わってしまわないようにしよう。(つづく)


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by voidchicken | 2013-06-28 18:58 | art days | Trackback | Comments(0)

バーゼルだより〜シャウラガーでスティーブ・マックイーン展

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さかぐです。
バイエルとバイエラーを間違えたついでに、もうひとつバーゼルネタ。
Schaulager[シャウラガー]でのSteve McQueen展。

シャウラガーとはなんなのか、いわゆるふつうの美術館ではなく、保税倉庫と展示スペースの合体した巨大収蔵庫といった感じの場所だそう。建築はヘルツォーク&ドムーロン。館内は写真がとれなかったけど、ちょっとミッション・インポッシブルか007か、なんというか、お金がいっぱい隠してありそうな、金庫みたいな雰囲気?

展示は、ターナー賞受賞経験もあるイギリスの作家、スティーブ・マックイーンの映像作品を中心とした一大個展。映像作家の個展って、作品の音が被ったり単調になったりといろいろ難しいところがあるけれど、ここで初めて「完璧な映像展示」というのを見ました。
会場は作品ごとに展示部屋がつくってあって、回遊する通路の中央にも広々と作品を展示。さらに、外からは見えないのに中からは外の様子が見える遮光フィルムがはってあり、暗くて見えなくてよろよろすることもなく、開放的にゆったりすごせるようになってました。まるでシネコン!
そして、複数の映像作品を展示する際に一番気を使う音漏れの問題も、全室完璧な防音対策で、まったく作品同士が干渉することなし。このしつらえにどれだけお金かけたのか、想像しただけで、クラクラ。こういうクラスの展示をしているヨーロッパの作家が日本へ来て、これと同じ完璧度を求められても、、、ご予算一桁違います。。。
そうして見たマックイーンの作品は、さすがにすごいフィジカルな迫力がありました。映像の中の肉体が発する社会性や暴力と快楽スレスレの動物的な感覚を、映像とサウンドとでどーんとぶつけられるみたいな(何いってんだ?)自由の女神の回りをヘリコプターでバババババと旋回する「Static」は、「007」的スパイ映画のオープニングシーンみたいでかなり持ってかれます。謎?のシャウラガーで見るにはぴったり!
2時間くらいかけたけど到底見きれなくて、あとからみたら「ゆっくりみていただくには時間がかかるので、一枚のチケットで3回まで入場できます」と書いてあった。行けないけど、いいね。

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白アスパラガスうまいです。
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by voidchicken | 2013-06-25 18:49 | art days | Trackback | Comments(0)

次号メルマガ予告!福居伸宏バーゼルだより

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いつのまにかヴェネチア〜

さかぐです。
バーゼルからヴェネチアへ移動し修行のようにアートを見まくって疲れ果てて今パリです。寒い。
というわけでバーゼルについては、現在現地でレジデンス中のアーティスト、福居伸宏さん
次回VOID Chickenのメルマガにてレポートしていただきます。
福居さんは展覧会のほか、日曜日ごとに更新するサイトEvery Sundayというプロジェクトを行なっています。
今はバーゼルに滞在しながら、日々自転車で街をめぐって作品制作をしてるとか。
乞うご期待!

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バーゼル郊外のバイエラー美術館 Fondation Beyeler にあったマウリツィオ・カテランの馬5頭。めっちゃでかい!
5匹別のエディションで、馬の毛並みも違います。
同時開催のマックス・エルンストの個展もよかったです。ハリウッドの特撮デザインとかけっこうエルンストを参考にしてるんじゃないかな、なんて思った。
バイエラーは製薬会社。薬って、儲かるんだね。
追記!訂正!バイエラー財団は製薬会社じゃなくてバイエラー夫妻という美術商のつくった財団でした!バイエルとまちがった!
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by voidchicken | 2013-06-22 20:19 | art days | Trackback | Comments(0)

(休憩をはさみます)「アベノミクス」と「買えゴミクズ」 #art #artweet #art_jp #contemporaryart

さかぐのバーゼル速報の次は多分、、、、、
ですので、少々休憩をはさみます。

お手洗いは正面出口右手にございます。
引き続き携帯電話、スマートフォンの電源はお切りください。


おすすめ。

インターネットヤミ市 2 - 「アベノミクス」と「買えゴミクズ」で踏める


12/16 追記
「インターネットヤミ市」や「どうでもいいねボタン」を生んだ秘密結社IDPWドキュメンタリーフィルム公開(動画)

まったく関係ないけど、

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saboの大好きなうーうーうーちーやーまー!!


sabo
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by voidchicken | 2013-06-20 01:18 | art days | Trackback | Comments(0)

バーゼルアートフェア2013でニットゲリラに遭遇?

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昨日のプチ騒ぎのあった、アートバーゼル会場前のファベーラカフェの回りに
今日は編み物を手にしたおばさんがあっちにもこっちにも。
これが、もしかして、噂のニットゲリラ??

ニットゲリラについては、サボグおねえの過去記事に詳しく。
http://voidchicke.exblog.jp/16149872/

明日は川俣さんの掘っ建て小屋が編みくるまれてたりして。私も編みたいー
平和なニット爆弾、いいですねー

という感じでなかなかアートバーゼルの本題に入れないまま、明日はベネチアへ移動。
いやほんと、アートバーゼルすごいです!
そればっか。

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カチカチ寿司のリベンジはライン川沿いの高級ホテルのレストランで牛のタルタル!二人で1皿慎ましい!
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by voidchicken | 2013-06-16 07:10 | town | Trackback | Comments(0)

バーゼルアートフェア2013でオキュパイに遭遇?

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さかぐです。
バーゼル知らずしてアートを語るなかれ、じゃないけど、一生に1度くらいは世界最大のアートフェアなるものを詣でてみようか、と思ってやって来ました、アートバーゼル!
バーゼルの建築家ユニット、ヘルツォーク&ドムーロンの
宇宙船のようなドーナツファサードがお出迎え!おおお、吸い込まれそうじゃー
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メッセの外には川俣正の「ファベーラ・カフェ」。ブラジルの貧民街ファベーラに立ち並ぶ掘っ建て小屋をモチーフにし小屋がいくつも立ち並び、おしゃれなVIPたちがくつろいでました。
世界中の大金持ちがプライベートジェットでお買い物にやってくるバーゼルアートフェアへの、なにか
アイロニーも込めた作品?なのかな。
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その晩、みんなでご飯を食べてからの帰り道、ファベーラカフェの前の広場を不法占拠して騒ぐ若者と警官隊隊の睨み合いに遭遇!うわわわわ。
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貧困問題を訴えるための集会だったみたいだけど、ファベーラカフェと一体化して、作品のアイロニーがそのまま現実になったみたいでした。
でもすごく平和なパーティで、危険な要素は何もなく、しばらく待ってもなにも起きなかったので、もう帰ろうか、とやじうまな我らが立ち去ったその直後、後ろで空砲が鳴り、警官隊が突入。音楽は止み、荒げる声が聞こえ、何人かが引きずられていくのが見えました。
普段はのんびりしたバーゼルではなかなか見ない光景だとか。
なんだかなー。
というプチ事件に遭遇したバーゼル初日。フェアの中身も度肝を抜かれる規模と内容で口あんぐり。ものすごく刺激的で面白いですびっくり!
(さかぐ)
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アートフェアのカフェで、カチカチの寿司5カンと白ワインが49スイスフラン=5000円!
値段もびっくり〜!!((((;゚Д゚))))

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by voidchicken | 2013-06-15 16:44 | art days | Trackback | Comments(0)

しばらくご歓談ください Maroon5 She Will Be Loved

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さかぐの海外レポートを待つ間、しばらく音楽を聞きながらご歓談ください。

sb

She Will Be Loved Maroon 5 Lyrics


サビ

I don't mind spending everyday
Out on your corner in the pouring rain
Look for the girl with the broken smile
Ask her if she wants to stay awhile
And she will be loved
And she will be loved
And she will be loved
And she will be loved


訳詞はこちら、およげ!対訳くん
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by voidchicken | 2013-06-13 23:00 | music | Trackback | Comments(0)

牧野邦夫 Kunio Makino に見る盛り具合 #artweet #art_jp #contemporaryart #museum

さかぐはもうタイかな?  Sakagu left to Thai!

Kunio Makino "The Essense of Realism"
(TAB)
at Nerima Art Museum

えーと、ちょっと興味があって最終日に行ってきました。

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かなりナルシストな作家なのでしょうか? 
レンブラントを崇拝していたとはいえ、ものすごい数の自画像。
こんなにたくさんの自画像を見たのは初めてです。
それもかなり美形に仕上げられている。

作家というのは自画像を描くときに、実際より醜悪に描くよりも
かなり美化して描くことが多いような、、、気がする。
ゴッホは、耳ないけどちょっと気分的にキュートに、とか。ウソ。

なんだか、自称セレブののセルフィー写真(自分撮り)みたいな。
「盛り」っていうのは変わらない人間の心理なんだな。
まったく写実と関係なかった?

sabo

ナチュラルだけど明らかに“盛れている”写真加工アプリ「盛りカワchan」
(ガジェット通信)

これも「盛り」です。
【閲覧注意】破壊力のあるドカ盛り、デカ盛り画像集
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by voidchicken | 2013-06-05 00:48 | art days | Trackback | Comments(0)


↑王様が見守ってるよ☆


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