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Happy Halloween 松江泰治新作展

NADiff Galleryにて松江泰治新作展のお知らせ

トークもあります。

ーー以下リリースより。ーーー

松江泰治 「TYO-WTC」

会期:2013年11月4日[月・祝]–12月15日[日]
初日11月4日は16:00スタート

協力: 赤々舎/TARO NASU


○企画概要(かいつまんで途中省略してます)

この度NADiff Gallery では、松江泰治写真集『TYO-WTC』の出版を記念した展覧会を開催いたします。

『TYO-WTC』は、日々転変する都市の表層を同一地点から捉えた松江泰治の最新作です。
本作は都市の一隅を撮影した複数の断続的な写真から成り、「定点観測」的手法をとりながらも、時間軸の進行と遡行を構成の中で機微に変化させることで、
都市の激しいスクラップアンドビルドの表皮を大胆に提示しています。

展覧会初日の11月4日には、「松江泰治流定点観測」と題し、松江泰治、小原真史( IZU PHOTO MUSEUM 研究員) によるトークイベントを開催予定です。

○イベント

松江泰治写真集『TYO-WTC』 刊行記念トークショー
「松江泰治流定点観測」
松江泰治×小原真史(IZU PHOTO MUSEUM 研究員)
2013年11月4日[月・祝] 17:00-19:00
※トーク終了後にサイン会


NADiff a/p/a/r/t 1F 店内
入場無料(予約不要) *30名様以上はお立見となりますのでご了承下さい


○商品概要
松江泰治『 TYO-WTC』
2013.9 / 赤々舎 / 148×188mm / 並製
112頁 / デザイン: 秋山伸
2,940円 ( 税込)


写真と関係ないですが、かぼちゃのプリンが食べたいさぼです。

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by voidchicken | 2013-10-30 17:09 | art days | Trackback | Comments(0)

インド映画予習

【黒岩朋子さんとインド映画を見る会】

10月26日(土)4時から、デリー在住のキュレーター黒岩朋子さんを囲んでインド映画を見る会をやります。
プライベートな会につき、詳細はメールにて。
こちらは当日見る映画の予習です。
1本3時間もあるので2本みたら6時間。げええー南インドの野外鑑賞会みたいだ。
まあどこまで見るかは当日の様子次第。

その1.the dirty picture
今年のカンヌ国際映画祭で審査員を務めたヴィディヤ・ヴァランが主人公。コテコテの南インド映画のエッセンスをムンバイのボリウッド映画に仕立てにした作品だよ(くろ)
予習


その2.Raab ne bana di jodi
これ黒岩さんちで見た!ご存知シャー・ルク・カーンの真骨頂、踊って笑えるムキムキコメディ。インドの丸いお菓子がうまそうで、翌日近所の食堂に食べにいったら激甘辛!(さかぐ~)
予習

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by voidchicken | 2013-10-20 02:02 | movies | Trackback | Comments(0)

東西羊めぐり #lamb #artweet #art_jp #contemporaryart #hokkaidou #北海道

札幌のスーパーにはジンギスカンコーナーがあります。
文化が違う!!

で、札幌へ来た当日、札幌行きの荷造りをしながら、BanksyがNYでゲリラ的に行った "The Sirens of the Lambs"(羊たちの沈黙 The Silence of the lambsにかけてんのかな?)というパフォーマンス?をYouTubeで見る。
これはビデオを見れば何をやったかは一目瞭然。いいねえ怖くて。

飛行機は夜なので、それまで2つ羊絡みの展覧会へいくことに。かなり駆け足だけど。
まず荷物を宅急便で送ってから、羊毛手紡ぎ作家の吉田麻子さんが参加している市川の「工房からの風」にいった。
「工房からの風」は、クラフト界の新人登竜門的な大イベントらしく、すごい人で賑わっていた。
日曜日のお散歩的な家族連れが多くて(ショッピングモールの横だし)、羊の毛刈りから紡ぎ、染め、織りまで全部手作業でつくったマフラーやショールにどんだけ手間と時間がかかってるのか、今ひとつわからなかったかもしれないが。

途中でさようならして吉祥寺まで移動。
市川から東京を横断して西の吉祥寺までは思ったよりも遠く、ongoingでやってた増山士郎展「毛を刈った羊のために、その羊の羊毛でセーターを編む」最終日にダッシュで滑りこみ。
10分で見ようと思ったが、映像作品だったので途中までしか見れなかった。
最後の羊がセーター着てるところから見始めて、また最初に戻って厩舎で羊を選んでものすごく使いづらそうなはさみで毛刈りして、刈った羊の毛を増山さんが洗い始めるところまで見て時間切れ。駅までダッシュで走って戻った。
このあと、洗った毛をほぐして紡いで糸にして編む工程を、アイルランドではどういうふうにやるのか知りたかったので残念だったが、まあどこかでまた見る機会あるでしょう。
できあがったセーターはちょっと不格好で丈が長くて羊は歩きにくそうだったかも。
会場には、羊の毛刈り前、毛刈り後、セーター着たとこ、の3点の写真もあった。
この作品の背景には消えゆくアイルランドの伝統的な羊毛文化があるとか、読んだ気がする。

手紡ぎは工程が多くて時間もかかるので、どうしても値段が高くなる。でも一度使ったらウール100%の工業製品なんて使えなくなるくらい暖かくて質がいい。少々高くても手にいれる価値はある。
わかるやつにだけわかればいいというところは、アートの市場と同じかも。
かといって、昔から人類がつくって羽織ってきたものが、あまりに市場と隔たっているのは不本意なこと。だから麻ちゃんの活動は、製品をつくって売ることだけじゃなくて、人が技術を使いこなしてきた手紡ぎ文化の方にも向いている。
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震災直後から続けてるTohokuCraftという活動で、麻ちゃんと去年から石巻で東北羊プロジェクトというのを始めた。石巻の牧場で羊を飼っている人と知り合って、春は毛刈り、先月は染めと糸紡ぎをみんなでやって毛糸をつくっている。このプロセスがものすごく楽しい。
東北ではかつて羊を家で飼って、その羊毛で冬のセーターを編むという文化があったそうだ。農協に毛を持って行くとおふとんにしてくれたり、背広をつくってくれたりしたらしい。

いま東北で手紡ぎの作業を麻ちゃんに教わりながら、いっしょに東北の文化をなぞっているような感じがする。文化って持ってくるものじゃなくて、長いことかけて人から人へ伝承されていくもの。だから製品そのものよりも続ける行為に意味があるのかも?というのは後付で、ほんとはただ面白いから行くんだけど。
麻ちゃんの毛糸で何をつくるのか、1年たってもまだ決まらない。誰もが素敵!と思えるアイデアが沸いてこないかなあと手を動かしながら待っている。もしかしたらずーっと決まらずに長ーい長ーい毛糸を作り続けることになるのかもしれない、なんてことにはならないと思いたい。。。

増山さんは羊の毛からアイルランドの伝統的なやり方で羊のセーターをつくった。もしかしたら私が見逃した紡いで編むプロセスに、地元の人との面白いからみがあったのかもしれない。そこは見てないのでわからない。でも、羊の毛で羊のセーターを編むというナンセンスなだけの作品じゃないように思えた。アーティストが絡むことで必然的に文化の記憶が残されてしまう、そういうアーティストの関わり方に増山さんの意識は向いてるのかな?って全部みてないし、見当ちがいかもしれないが。

というわけで、札幌にいる間に食文化も体験して帰りたい。ジンギスカン。。。。

ちなみに羊にゴミがつかないように、ほんとに洋服を着せて飼うこともあるようです。
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by voidchicken | 2013-10-18 03:39 | art days | Trackback | Comments(0)

札幌国際芸術祭2014 プレイベント公開トーク #sapporo #voidchicken #artweet #art_jp #contemporaryart

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円山公園の方の森彦。雪の日来るとよさそうな一軒家カフェ

さかぐです。ここは札幌。十勝の方は今日初雪だったそうな。札幌も寒いです。
札幌といえば、来年は札幌国際芸術祭。坂本龍一がゲストディレクター。
東京にいると全然噂もきかないけど、地元ではもりあがってんのかな?
ちょうど連続トークシリーズをやってたので行ってみた。
場所は、大通りと札幌駅をつなぐ地下歩行空間、通称「ちかほ」
まるで東京駅の行幸地下通り。ただ通行人は札幌の方が多い。
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札幌国際芸術祭2014プレフェスティバルイベント 第1弾
「札幌の芸術文化史を知ろう! 札幌芸術文化史 公開トーク 全10回」


札幌で活動してきたプロデューサーやディレクターの話を聞く会。
今日は音楽ディレクター3人のトークでした。

札幌の音楽、先進的な試み
−クラシックからノイズまで−


GUEST
木野 哲也 氏(TOBIU CAMPプロデューサー)
竹津 宜男 氏(NPO法人北海道国際音楽交流協会(ハイメス)副理事長)
沼山 良明 氏(NMA(NOW MUSIC ARTS) 主宰)

この中で、NMAの沼山さんはノイズとか実験音楽をずっと札幌で紹介してきたその筋では有名な人。
初めてちゃんとお話を聞いた。
本業はピアノの調律師だそう。そうなんだ!
これまで沼山さんが手がけたやばいライブ映像をバックに、沼山さんが静かに話す。
ターンテーブル叩きまくり、ノイズギター浴びせまくりの大友良英の映像を見て、
司会のおばちゃんが「これが、あのあまちゃんの大友さん??!!」とオタオタしている横で
温厚に微笑む沼山さん、かっこいい〜

芸術祭に対しては、「僕個人の力ではできなかったことが国際芸術祭でできて、それをみんなが見る機会になればいい」と謙虚。さらに「即興は音楽の原点。だけど、すべての人は即興で生きているんです。その集中力を高めることにつながればいいなと思ってます。」と、芯通ってる!哲学!

登壇した3人は、クラシック、ノイズ、オルタナ(?)、年代も70代、60代、30代とばらばら。でも、TOBIU CAMPというお山のフェスの木野哲也さんという若いディレクターは、沼山さんの企画したライブでぶっ飛んだ体験を話してた。札幌でちゃんと世代がつながっているんだな。

山の中のTOBIU CAMPの会場は、まずみんなで草刈りをするところから始めるという木野さんの話があり、
最後にクラシックの竹津さんが「芸術祭も祭り。祭りはみんなでつくるものです!みなさんといっしょに盛り上げましょう」とうまい具合にトークをしめた。

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地方のアートマネジメントは人材不足、なんて簡単にいわれるけれど、ほんとはけっこういるんじゃないか。それを繋げられる人がいないのと国際展の経験がないだけで。もったいないな。

大きなお金をかけてやる国際芸術祭、ついつい外と比べてしまいがちだけど、こうした地元のプロデューサーたちが身銭を切って培ってきた国内海外とのネットワークを活かせたら、実はすごくクオリティ高いものができるんじゃないかな。
アーティストだって、よく知らない人や知らない土地に呼ばれるよりも、
この人の頼みなら、というところで協力してくれるんじゃないかな?
あ、でもそれぞれ曲者すぎていっしょに絡みにくいのかも、、、、、、

去年の12月にいった南インドのコーチ・ビエンナーレは、インド初のビエンナーレということで、
運営は笑えるほどめちゃくちゃだったけど、インドのアーティストたちが気合入れてすばらしい作品をつくって見応えがあった。
作家のやる気も大事だよなー

11月4日にはシンポジウムと坂本龍一のコンサートの2DAYSがプレイベントとしてあるようです。
札幌国際芸術祭も、いよいよ本格始動?
ゲストディレクターでおそらく作家でも参加して、さらにコンサートまでやる坂本さん、こんなにはりきってて、よいことですね。
大変だろうけど、作家がしきる芸術祭はきっとはちゃめちゃで面白いことになるんじゃないかな。
みんなの熱意が祭りに火をつけるよね、など、とりとめもなく思いましたです。(さかぐ)
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by voidchicken | 2013-10-17 02:25 | art days | Trackback | Comments(0)

土湯アラフドアートアニュアル2013 #tsuchiyu #voidchicken #art #artweet #art_jp #contemporaryart

9月の終わりに福島に行ったので足を延ばして行ってみました、土湯アラフドアートアニュアル
展覧会はおととい終了。
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4月にこけし現代アート展を見に土湯へ来たときは季節外れの雪。桃の花に雪が積もってた。今回は果樹園で梨の詰め放題などしつつ向かいました。
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川を挟んだ谷あいの土湯温泉はこけしの里として有名です。去年鳴子温泉にいった時もすごいなと思ったけど、土湯も街中こけしだらけ。
酒井順子とほしよりこの本で、土湯でこたつでこけし彫りしたっていうエピソードもあります。
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鉾井喬作品。
「アラフド」とは初雪を踏みしめるという方言。無料配布のマップには、土湯温泉の歴史が載っていて、土湯の由来は古代の神が槌で温泉を発見したことに由来するとか、戊辰戦争では会津軍が土湯の全村に火を放って撤退したとか、度重なる川の氾濫や山崩れ、二度の大火もあったなど、苦労を重ねた温泉街ということがわかります。
しかし、つちゆ歴史俯瞰図という土湯の歴史と日本経済が合体した年表によると、リーマンショック、東日本大震災が起こり、第三次こけしブームがやってきて、はじめての中長期計画として「アラフドアートアニュアル2013」開催という。。。飛躍がすごいな。。。
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ほぼ歩いて回れる範囲に作品が集中していて、コンパクトで周りやすかったです。
さびれた温泉街の旅館がまるごと会場に。この廃墟ぶりは相当ワイルド。壁にはSUIKOのグラフィティ。
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廃墟を全面に押し出した空間。掃除大変だっただろうなあ。完全にロケーション勝ち。貴重な体験。
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アパートの空き部屋がそれぞれ展示室になってたり。なぜか隣の屋根の上に花壇があったり。これは作品ではない?

キュレーターのような誰かがお題目をたてた展覧会じゃなくて、おそらくアーティストつながりで声がかかって集まった作家たちがそれぞれがんばった感じの、手作り感溢れる展覧会。
試行錯誤は微笑ましくもあり、届かない感じがもどかしかったり。。。
ワークショップとか参加してみるとまた印象違うのかな。
こけし職人に3日間弟子入り、なんていう面白い企画もあったようだし。

思ったよりも見応えあって(失礼!)温泉入る時間がなくなって山を降りました。でも十割そばうまかったです。
アニュアルということはまた来年も続くのかな。次回はゆっくり訪れたいな。温泉!
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土門拳みたいな?ビンテージこけしのポートレート。これよかった〜ほっとした。(さかぐ)
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by voidchicken | 2013-10-16 01:27 | art days | Trackback | Comments(0)

森万里子「Infinite Renew」エスパス ルイ・ヴィトン東京 #artweet #art_jp #contemporaryart #vuitton

森万里子の新作個展が表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催中。
最近は古代宗教や宇宙論にはまっているようです。
テーマはエネルギーの無限の再生。
天井のセンサーが人の動きを感知して3本の白い螺旋状の柱の光を変えます。
他にきらきら輝くメビウスの輪の彫刻など、8点中7点が新作という展覧会。
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90年代バーチャルキャラのコスプレして街に出た写真は、勇気ある女の子のパフォーマンス。
00年代には巫女に扮したり仏殿のような建築物に人を招き入れたり、かなりスピリチュアルな方向に行ってしまった。
たぶん今も言いたいことはかわってないけど、切り口を宗教から科学に変えたおかげで、ずいぶんと説得力が増した。宇宙のエネルギーの96%は光が無いため見ることができないという話はぞくっとした。優秀なスタッフを使い高度なテクノロジーを駆使した完成度の高さも相変わらず。

表現においては、なにもとらわれるものがない。そう言い切る彼女。
たとえ不思議ちゃんと言われようが、アーティストは自由であるべきで、でなければただの職業になってしまう。

カタログではBBCの科学番組の人気パーソナリティ、ブライアン・コックスと対談している。
ブライアン・コックスは理系イケメンとして以前saboがとりあげてた物理学者。ロンドンでも一度対談したらしい。アートと科学、それぞれのジャンルのペルソナ同士意気投合して、おおいに盛り上がった模様。

科学者とコラボレーションしたアーティストはけっこういるけど、どうアウトプットするかのところで森万里子はやっぱり抜きん出ているかも。イメージも自由奔放だけど、それを実現するファンドとチームを整えられるのも、彼女が持つ才能のひとつ。そういう点でもとらわれていないというか。

気持ちいいスケール感の空間で、いい気が流れてる感じがします。ごりやくありそうです。ガラス貼りの空間で昼と夜2つの表情がみられるらしい。
個人的には、夢で誰かに手のひらに置かれたという乳白色のつがいの鳥の彫刻が一番気に入った。
新作ではないらしいけど、夢に出てきたとしか説明しようのないところがいいと思った。
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正直、これまで宇宙人だと思ってました、といったら、「人間です!」と笑われました。今回インタビューして、彼女の奔放な創作精神とまっすぐな語り口にすっかり魅了されてしまいました。
自由っていいね。(sakagu)

INFINITE RENEW
BY MARIKO MORI
SEPTEMBER 28TH 2013 - JANUARY 5TH 2014
ESPACE LOUIS VUITTON TOKYO
http://espacelouisvuittontokyo.com/ja/
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by voidchicken | 2013-10-03 13:35 | art days | Trackback | Comments(1)

あいちトリエンナーレみやげメイキング動画 #at2013 #art #artweet #art_jp #contemporaryart

いちトリエンナーレAichiTriennale2013に行く
過去記事で書いた「復活」T-shirtsの
メイキングビデオです。

アーティスト、彦坂 尚嘉(ひこさか なおよし)さんの「復活」Tシャツです。

あいちトリエンナーレ2013 みやげ「復活」T-shirts



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by voidchicken | 2013-10-01 20:10 | art days | Trackback | Comments(0)


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