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いちはらアートxミックス その2〜いろんな作品〜

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房総名物お花のおすし

いちはらアートxミックスの続き。ざっと駆け足で。
会場のいくつかは廃校になった小学校を利用していて、それが2つも3つもあるということは、それだけ人口が流出しているということ。都心に近いのにぽっかり過疎ができている。でもこうした廃校をカルチャープロジェクトに今後利用していくとかで、そういうところも都心に近い過疎っぽい。

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西堀隆史+ウィット・ピンカンチャナポン「呼吸する廊下」(旧白鳥小学校)
竹を編んだトンネル。微妙〜に動いてる。風で揺れてるようにも見えるし、人がいると気づかないくらいのかすかな動き。あいかわらずのウィットの微妙なテクノロジー。バンコク在住の西堀さん、日本で会ったの初めてかも。反対にウィットは最近日本で会う方が多いなあ。アシスタントにゴー君もいて、ここだけ空気がバンコクだった。西堀さん一人で全部竹を編んだという人力具合も、実にタイっぽい。

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ミルチャ・カントル(旧白鳥小学校)誰かが教室に入ると、ドアに取り付けたしかけで天井の風鈴が鳴るという、黒板消しをドアに挟んで、というクラシックないたずら思い出しますね。

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ミシャ・クバル(旧里見小学校)なんかなつかしいね、ミシャ・クバル。作品のスケールと教室のサイズがぴったり。出来がよかった。どことなく学校っぽいし。

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滝沢達史(旧里見小学校)お菓子でできてます。

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栗林隆(旧里見小学校)すべてが凍っている校長室。すごい!寒い!

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湖畔美術館では、イザベル&アルフレド・アキリザンの大作。去年金沢21世紀美術館でいっしょに仕事した。また会えてうれしい。ボートの上にダンボールハウスを重ねたビルがひっくり返って展示されている。世界中でダンボールハウスの作品をつくっている彼らだけど、どこでも手に入るチープな素材という他に、ダンボールには荷物を詰めて送る箱という意味がある。フィリピンからオーストラリアへ移民した彼ら独特の視点。どうしてボートがひっくり返ってるのか、という問いには、新しい土地に辿り着いた移民は、まず最初にボートをひっくり返して陸に荷物をぶちまけたかもしれない。新しい居住地へたどりついた象徴であり、新しいアートフェスティバルによって、ここから新しいコミュニティがつくられていく、それを表しているんだといっていた。いろいろ見た中でも、一番意味深い作品のひとつ。いいなあ。

あと、タイガー立石のアトリエだったという古民家をまるごと使った養老渓谷の大巻伸嗣の作品がよかった。今までみた大巻さんの作品の中で一番だったかも。毎回圧倒的なビジュアルで空間を支配する感じだけど、今回はぐっと抑えて建物の特徴や質感と調和していた。これはやはりタイガー立石へのリスペクトなのかな。

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お馴染みの作家たちがそれぞれいい仕事をしていて、全体的に大変見ごたえありました。
やはり作品がよくなくては、はるばる足を運ぶ意味がないよね。 
しかし、車で行っても電車で行ってもバスで行っても回るのが難しそうで、アートな旅の中級編?
細かな時刻表を読み込んで、がんばって会場制覇するのもいいけれど、小湊鉄道で猫駅長と遊んだり、記念撮影したり、お弁当広げて花見したり、ちょっとのんびり回るのがよさそう。
思いたったらふらっといける近さは、やはり魅力。
沿線の桜は今がベストシーズンかも。またのりたいな小湊鉄道。(さかぐ)

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駅長〜!
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by voidchicken | 2014-03-31 22:09 | art days | Trackback | Comments(0)

いちはらアートxミックス その1〜指輪ホテル〜

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品川から総武横須賀線で約一時間、内房線に入り五井駅で降りる。わかりにくいシステムの切符を買い、おいしそうなお弁当ワゴンを物色したら、ようこそ小湊鉄道へ。
菜の花畑を走るローカル線、里山から養老渓谷まで豊かな景色の変化を楽しめる小湊鉄道は、撮りテツや乗りテツのメッカとしても有名です。
この小湊鉄道沿線の里山を舞台にした中房総国際芸術祭 いちはらアートxミックスのプレスツアーにいってきました。
初めて乗った、小湊鉄道!
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里山が舞台、地元の食材を使ったお弁当、ディレクターは北川フラム氏。
どことなく妻有っぽくて、それに市原って都心にも近いし、そこで妻有みたいな手法ってちょっと安易なんじゃないのかな、と正直行くまでは思ってた。
でも一番最初に体験した指輪ホテルの「あんなに愛し合ったのに~中房総小湊鐵道篇」は、そういう邪推を全部吹っ飛ばす、すばらしいものだった。
上総牛久駅を出発し、養老渓谷駅で折り返して上総大久保駅までの1時間を、乗客として体験する鉄道演劇。
貸切列車といえば、お座敷列車やストーブ列車、パーティ列車からノイズ電車までいろいろある。でもたいていは動く個室で外の世界とは切り離されたもの。
だけど今回新鮮だと思ったのは、密室感を利用しつつも、窓から眺める風景とつながっていて、鉄道に乗る体験すべてが作品と絡んでいるところ。
瀬戸内国際芸術祭での作品は見逃したけど、こういう劇場外の要素を舞台装置に使ううまさ、冴えている。

扉が閉まり、トルクを上げて加速するディーゼル車。のどかな里山からだんだんと峡谷へと入っていく車窓の移り変わりや、トンネルへ突入する瞬間の闇、車輌のガタツキ、そのタイミングと絶妙にシンクロしながらストーリーが進行する。

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物語のテーマは、失われていくこの土地の記憶。
この場所の風景をつくってきた人々と、その人々を載せて走ってきた小湊鉄道のノスタルジー。降りる人、乗り続ける人、それぞれの分岐路。
あいにくの雨で曇りガラスだったけど、それがかえって幻想的でもあった。過去から未来へ渡る時間と、窓の外と車内の空間がひと続きの舞台だった。

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鉄道紀行文の名著、内田百閒の《阿房列車》シリーズで、百閒先生はいつもおしゃれをして一等車に乗り、乗ってる間はひたすら飲み喰いし続け、到着地にはさしたる用事もなく、十何時間もかけて行くのに着いたらさっさと帰る。旅の目的は移動、という徹底した乗りテツぶりだった。
移動する時間の哲学を百閒先生は語らなかったけれど、目的のない、ニュートラルな、無駄だらけの豊かな鉄道の時間礼賛があった。
この作品も、そうした鉄道時間を丁寧に細かく辿っていく。
アートが目的地ではなくて、どこかへ向かう行為や移動そのものに焦点を当てた指輪ホテル。なんてテツ心がわかってるんだー、と思ったら、作・演出の羊屋白玉さんは、おじいさんもお父さんもJR北海道職員という鉄道一家らしい。そうか!と勝手に納得?
沿線の住民や小湊鉄道の職員さんたちがみんなで協力してる姿もあたたかかった。すべてが鉄道愛にあふれていた。

もうこれでこのまま帰っていいくらい大満足だったけど、プレスツアーだったので他の会場も回りました。つづく。(byてつこさかぐ)

詳細予約はこちらから
週末だけの公演なので急いだほうがいいかも。
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訪れた日は小湊鉄道全面復旧の日。おめでとう。
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by voidchicken | 2014-03-30 14:36 | art days | Trackback | Comments(1)

'Amerika' トークのお知らせ

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おしらせです。

【報告会&トーク】Talk event
Amerika: idea/ fantasy / dream / myth / image
What America means for non-Americans.

日時:4月18日(金)19:30-
場所:コリント/渋谷区神宮前3-38-11原宿ニューロイヤルマンション301
(ゴーライトリーのオフィスです)
 ゲスト:アレスデール・ダンカン(アーティスト)
     眞島竜男(アーティスト)

'Amerika': idea/ fantasy / dream / myth / image
What America means for non-Americans.

date: 4.18(fri.)19:30-
place: #301 Harajuku New Royal Manshion, 3-38-11, Jungumae, Shibuya-ku
Guest: Alasdair Duncan (artist, co-organizer)
    Tatsuo Majima (artist)


今年1月にロンドンのCamberwell Spaceで行われた展覧会 "Amerika: idea / fantasy / dream / myth / image" What America means for non-Americans.の報告会とトークを行います。

一度もアメリカ大陸を訪れることなく「AMERIKA」を書いたフランツ・カフカ
へのオマージュから始まり、マカロニ・ウエスタンの名監督セルジオ・レオーネ
ほかポスターやカタログ、映画など膨大なリサーチとアート作品から、非アメ
リカ人にとってのアメリカを探った本展について、創案者&共同企画者の
アレスデール・ダンカン(通称レッキー)にそのコンセプトや背景について話してもらいます。
ひとつの国の名称でありながら世界中のカルチャーに影響を及ぼすアメリカと
いう概念をオープンなテーマに、本展に参加した眞島竜男さんも交えて自由に話そう会です。
眞島竜男さんの1997年作品「California」もみんなで見ます。

トークは英語がベースですが、英語がわからない方へのウィスパリング、ディスカッションのサポートもありますので、英語が心配?という方もお気軽にご参加ください。
通訳サポート:荒木悠(アーティスト)

飲み物&スナック用意しときます。後半はおそらく飲み会になるので差し入れも大歓迎!
来られる方はvoid chicken経由か、chiaki-s(at)so-net.ne.jpまでご連絡ください。
アーティストの皆様、キュレーターの皆様、編集者の皆様、皆々様のお越しをお待ちしております〜!

以下、展覧会の概要です。

‘Amerika': idea/ fantasy / dream / myth / image

Bas Jan Ader, Fiona Banner, Sam Basu, Christian Boltanski, Maurizio Cattelan, Thomson & Craighead, Dexter Dalwood, Alasdair Duncan, Kyoko Ebata, Yergenis Fiks, Isa Genzken, Florencia Guillen, Douglas Gordon, Richard Hamilton, Hergé, Kirsten Houser, Vanessa Jackson, Franz Kafka, Martin Kippenberger, Jack Lovell, Tatsuo Majima, Mike Merkenschlager, Aleksandra Mir, Simon Morris, Eduardo Paolozzi, Esther Planas, Rebecca Partridge, Dieter Roth, Annelies Strba, Angus Sanders Dunnachie, Maria Thurn und Taxis, William Tuck, Matthew Verdon, Magdalena Wisniowska, Tirdad Zolghardr.

‘Amerika' is an exhibition exploring the different ways in which America is viewed and thought of by non-Americans, and the ways in which these ideas are represented in cultural production.

America has from its inception had a powerful mythic pull for the world beyond it. America, as well as being a place, is a heady, swirling abstraction of ideas, fantasies, dreams and myths, forms of the imaginary which belong no less to the world than to Americans. Our America (we who are not Americans) invokes fierce partisan emotions, and draws us here and there in our relation to our own circumstances as well as the reality of the United States, better and worse. This America, the America of the rest of the world, has been, and continues to be, a material and drive for tremendous cultural production.

Amerika, the exhibition, is a reflection or refraction of the vision of America belonging to the rest of the world, through artwork understood in a broad sense, largely presented in various forms of reproduction. Amerika takes the form of the ever inchoate ways that we find our Americas, like every relation of desire: always becoming; provisional; teasing us with a sense of a totality that is ever just around the corner and never quite present.

Amerika is organised by Alasdair Duncan, with Jack Lovell, and Mike Merkenschlager.


「Amerika」は、さまざまなカルチャーにあらわれるアイデアを巡りながら、非アメリカ人の目を通してアメリカを異なる視点から探る展覧会です。

アメリカにはその誕生から世界の人々をひきつけてやまない不思議な魅力がある。それはひとつの土地であると同時に、アメリカ以外の国民にはもっと、アイデアやファンタジー、ドリーム、神話といった心躍る抽象性にあふれている。私たち(非アメリカ人の)アメリカは、パルチザン的な強い感情に私たちを駆り立てる。現実のアメリカ合衆国と同様、その結果は良いことばかりとも限らないのだが、非アメリカ人の不朽の題材として、これまでずっとアメリカをめぐる数多くの作品が生まれ続けている。

“Amerika”は、アメリカの外の世界にあるアメリカを、無数の複製「芸術」や美術作品を通してあらゆる角度から考察してみる展覧会です。欲望のかたちであり、あと少しで手が届きそうなのに決して手にすることのできない未来のような、私たちのアメリカを手探りで見つけようとする展覧会です。

企画:Alasdair Duncan, with Jack Lovell, and Mike Merkenschlager


facebook:
https://www.facebook.com/events/681193145234230/?ref_newsfeed_story_type=regular

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by voidchicken | 2014-03-15 12:03 | art days | Trackback | Comments(0)


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