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映画「サンドラの週末」とヴァン・モリソン Van Morrison

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映画の詳細は公式サイトを参照くださるとして、
わたしの感想としては、「Gloria」がラジオから流れるシーンが
一番ピークのように思う。

「ロックが好きでしょう?」とボリュームをあげ、
車のなかで夫と友人と歌う。

「Gloria! Gloria!」

もちろんGloriaは歌詞では女性の名前なのだけれど、
「勝利」「栄光」「悦び」を意識している。

映画のなかで彼女は自分自身とずっと闘い続ける。
そんな姿をみて共感を覚える人が世界中にいるんだろうな …。

不安定な雇用、明日も知れぬ身、、、、、かなり切羽詰まった状況で、
Van Morrison(Them)の曲で、主人公がちょっと元気を出すシーン。
その瞬間の目の輝きといったら!
演技とは思えないほど、リアルでジーンとくる。


「サンドラの週末」(Deux jours, une nuit)予告


THEM (Featuring VAN MORRISON) - LIVE 1965 - "Gloria"



Vivaldi's Gloria もおすすめです。



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by voidchicken | 2015-05-19 01:20 | movies | Trackback | Comments(0)

ふたたび漫画雑誌にのった話

お久しぶりの投稿です。
さい果て漫画のすてねこ先生です。すて。

さて、私はほぼ1年ぶりくらいにまた漫画の雑誌(書店で売っている、いわゆる書店コードのついている漫画の雑誌=商業誌)に載りまして。
毎月毎週連載とかしているのが漫画家と考えれえば、このような稀に雑誌に載るというのは漫画家とは言わないのかもしれず……。

まあでも、とりあえず載ったので、見たってください。

『ミステリーサラ』6月号。
読切りで、幽霊虎、とゆうタイトルですよ。よろしく。
書店、コンビニに売っています。

レトロさにびっくり仰天するはず。

雑誌が非常に昭和な香り、っていうか昭和のまま時空が止まってんじゃんなんじゃこれ?
というのが通常の反応でしょう。
70~80年代に大活躍なさっていた大御所の先生方が載っていらっしゃいます。

漫画の雑誌が多すぎて、書店に買いにいっても、アンタの載ってるの以外、何がどうなってんのかまったくわからない、という声を知人友人からよく頂戴しますが、私はガッコの先生(漫画の進路指導とかするのね)なので、現在の漫画雑誌のジャンルや、全体の状況がどうなってるのかをほぼ正確に把握しています。
 あくまで作家側からの把握なので、取次さんの商業的判断や、編集さんの商材的判断とはまったく違った結論になってるかもしれないのですが……。

それでいくと、漫画の雑誌はほぼ、このような、大御所先生ばかりが載っている雑誌と、ほぼ同人誌と遜色のない(って、日本語へんか?…しかし、同人誌と商業誌の価値が逆転しかけている現在(だそうな)であってみれば、そうへんでもないかも)、若者の『今ふう』の『新しい絵』の雑誌の二極化が進んでいるようです。
電子出版(漫画を印刷しないで、web上に発表する形態全般を含む)も、過去の、既に版権が消滅した作品を買い取って載せるタイプの会社(出版社とは限らない)と、海のものとも山のものともつかぬデビュー前?の若者?の作品を載せて、人気投票的に勝ち上がってきたものを書籍化する、などという業態の、ほぼ二種類に別れている。(これってなんか、昔はやったケータイ小説に似ているな)
ただし両者に共通するのは、おそらく編集さんは昔よりラクだろうな、ということだ。写植の発注もしなくていいし(爆)。ノリ持って来てうちの仕事部屋で貼ってたぞ、昔。担当が締切りギリギリの時に(笑)
 これからどうなってゆくのかわからないけれども、雑誌という形態は消滅するかもしれないですね。


それはさておき、話は変わるが、私はこの前、ほぼ10年以上ぶりに、コミティアに行って参りました。(ご存知無い方のために書いておくと、コミケのオリジナルオンリー版。おっと、これじゃわからんか。コミケ=コミックマーケットは二次創作ありですが、このイベントは無しってことです。パロディ同人誌とかは参加出来ないよ、ということで、昔ながらの同人活動の香りが残っています)
前回も行った事は行ったのですが、出張編集(ご存知無い方のために書いておくと、出版社が同人誌を青田買いしに来るシステム。企業ブースのようなものか。自費出版の本を持ち込むもよし、都内の出版社が一同に介しているため、地方からこの日を狙って、一度に数社「持ち込み」に回る漫画家志望者もいます)だけ行って、帰ってきたので、今のコミティアがどうなってるかというのはまったくわからなかった。
今回は、うちの学生さんが出張編集に並んで持ち込みをしている間、ほぼすべての参加ブースを見てあるいてわかったことは、
「コミティアは、既にオリジナル同人漫画誌即売イベントではなく、絵師のイベントである」
ということでした。グッズも売ってるから、デザインフェスタ的、とも言えるな。
実際に、商業誌の出版社も「イラストの持ち込みOK」というところが来ていて、これも新鮮だった。
イラストレーター(今の漫画絵を描きたい人たちの言い方だと『絵師』)は、昔から基本的にアーティストと同じく、自身のポートフォリオを作って、出版社(ギャラリーに該当するかな)に飛び込み営業ですが、漫画はちゃんと編集がついて育成するシステムがある…というのが大きな違いだったのですけど、これって、イラストの担当付き、っていうのがあり得る世の中になったっていうことかな?
ラノベ(ライトノベル)の表紙などは、ほぼ新人漫画家と同じシステムで編集と二人三脚で作っている、とイラストの講師がいってたのも聞いたことあるような……。

まあ、対面で編集者に見てもらう機会は、漫画と違ってイラストは珍しいと思うので、それをみて「おおっ」と思いました。

そもそも、昨今は、漫画やイラストの教育現場でも、漫画学科の人気っていうのはだだ下がる一方、それに反比例するようにしてイラスト科というものの需要が飛躍的に伸びている。
それを、コミティアという現場で体感として思い知ったような感じでした。
もうね、若者のヤル気というか熱気がぜんぜん違うもの。売る人も、買う人も。

クールジャパン(ってなんだ?)に申し訳ないからあんまし言わないが、漫画は既に彼ら若者の中では終わったメディアなのかもしれない。
イラスト=でも、80年代を青春したみなさんが思っているようなオシャレ広告ギョーカイイラストではまったくなくて、日比野的日グラ/アーバナート/JACAとかではもちろんなくて(それらはもう存在さえ無かったことになってるんで)が、彼らにとってのクールなジャパンなのだろう。

※ただし、海外からわざわざ日本に来る留学生の10~20代は、本気で漫画がクールって思っている。
アジアは言うまでもないが、ヨーロッパなどの、漫画書籍がなかなか手に入らない国の子でも、アニメは見ていて、それで日本にサブカル絵を学びにやってくる。
日本語を学んで、漫画家になりたい!と目をキラキラさせて言う学生。うそかと思うかもしらんが、実際に存在する。

漫画はこのへんは、かなり彼岸の認識のズレがあると思う。
海外と国内、世代による受け止め方の両方がズレている。

この、『絵師』的なイラストについてはまた稿を改めて書いてみたいと思うが、これがいわゆるアカデミックな美大的教育の中に、まったく無いことにされている現状も、常々なんだかなと私は思っている。だから日本民族は特殊ですばらしいとかの、戦前の国策グラフ雑誌FRONTの行った国威発揚宣伝を彷彿とさせるような終わった言説に、クールなジャパンとやらで寄与する必要性は感じないので、これ(漫画的表現)が日本独特のオリジナル!と持ち上げる気などまったく起きないのであるが、これはたしかに、ドメスティックな日本の、ヤンキー文化以外存在しない郊外から自然発生的に興って来たものであることは、どこにいってもこういう絵のチビッコが大勢いる(そして年々増殖する)のを日夜目撃しているため明らかなので、これを生かさない手はないんじゃないのか?ともひしひしと思う。

とかなんとか。

付/もし、絵師的な絵ってのがどんなんか知りたかったら、イラスト投稿サイトPIXIV(ピクシブ)を見てみてください。知らない間にすごいことになってるから。
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by voidchicken | 2015-05-16 13:43 | manga | Trackback | Comments(0)

ダーン・ローズガールデ氏、トークイベント 『イノベイト・ザ・フューチャー』

はじめまして。SHIBAURA HOUSEの清水です。SHIBAURA HOUSEは東京の芝浦にある、コミュニティースペースです。日常的にフリースペースを運営しイベントを開催しています。また、海外と日本のクリエーターの架け橋となる、国際的な文化活動もしています。www.shibaurahouse.jp

今回は、イベントのご案内で初めてオキュパイします。よろしくお願いします。

English follows
ダーン・ローズガールデ氏招聘関連プログラムのお知らせ
『イノベイト・ザ・フューチャー』


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いま世界で最も注目されるデザイナーのひとりである、ダーン・ローズガールデ氏(Daan Roosegaarde)が、名古屋・東京でトークイベントを開催します。トークでは、ローズガールデ氏の軌跡とこれからのビジョンを紹介。アート、環境、テクノロジーを巡る議論を深めます。



ローズガールデ氏のスタジオは、約20名のスタッフからなる小さな規模でありながら、企業や行政機関とのコラボレーションからスケールの大きな作品を次々と発表。オランダ企業のヘイマンス社(Heijmans)とともに開発・実現した「スマート・ハイウェイ」や、北京市の公園でスモッグを吸い寄せて青空を出現させる「スモッグ・フリー・パーク」など、その大胆かつユニークな活動で注目を集めています。

今回のトークイベントでは作品紹介とともに、彼の目指すビジョンや多様なパートナーとの協働についてプレゼンテーションします。社会が抱えるさまざまな課題に対して何ができるのか。ローズガールデ氏の活動を通して、クリエイティビティとエンジニアリングが示す新しい可能性を探ります。

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[トークイベント]
◎名古屋│5月14日〈木〉 17:00–19:00│名古屋大学 野依記念学術交流館ホール
参加費:一般1,000円、学生無料│逐次通訳あり│要事前申し込み
*レクチャー後にはローズガールデ氏を交えた懇親会をご用意しています。

◎東京│5月16日〈土〉 13:00–15:00│SHIBAURA HOUSE 5F
モデレーター:豊田啓介氏(NOIZ ARCHITECTS)
参加費:一般1,500円、学生1,000円│逐次通訳あり│要事前申し込み

共催:オランダ王国大使館、SHIBAURA HOUSE、スタジオ・ローズガールデ
特別協力:名古屋大学未来社会創造機構
協力:国際デザインセンター

ご予約はウェブから:http://bit.ly/1dcrVry

お問い合わせ
SHIBAURA HOUSE (info@kohkoku.co.jp) 
〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
TEL: 03-5419-6446 FAX 03-5444-6310 
URL: www.shibaurahouse.jp

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SHIBAURA HOUSE is a community space in Shibaura, Tokyo. SHIBAURA HOUSE run a variety of cultural events in regular basis, and on the top of that, we organize international cultural programs. It is also famous for its architecture, which is designed by world-renowned architect Kazuyo Sejima. Please come around and say hello. www.shibaurahouse.jp

For the first time, I occupy VOID magazine and invite you to the talk events by Daan Roosegaarde.

Daan Roosegaarde Talk Event "Innovate the Future"

SHIBAURA HOUSE and the Embassy of the Kingdom of the Netherlands in Tokyo are proud to invite one of the world’s most influential designers, Daan Roosegaarde, to Japan.

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Roosegaarde is widely acclaimed with his bold and unique projects, such as Smart Highway, a co-production with the Dutch firm Heijmans, and Smog Free Park, clean air created by vacuuming smog in a park in Beijing. Roosegaarde will be giving talks in both Tokyo and Nagoya during his visit. He will introduce his practices and visions, as well as collaborations with various partners in these cities. The program will raise the question of what we can do to solve social problems and seek new possibilities by combining creativity and engineering through Roosegaarde’s work. We look forward to see you at the event.

Booking: http://bit.ly/1dcrVry
Inquiries: shimizu@kohkoku.co.jp

Nagoya
Date: 14 May (Thur.) 17:00-19:00
Venue: Nagoya University, Noyori Conference Hall (Furo-cho, Chikusa-ku, Nagoya, Aichi, 464-8602)
Admission fee: Adult 1000 yen, free admission for students.
*There will be a casual gathering after Roosegaarde’s lecture.

Tokyo
Date: 16 May (Sat.) 13:00-15:00
Venue: SHIBAURA HOUSE 1F (3-15-4 Shibaura Minato-ku, Tokyo, 108-0023)
Moderator: Mr. Keisuke Toyoda (NOIZ ARCHITECTS)
Admission fee: Adult 1500 yen, student 1000 yen.
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by voidchicken | 2015-05-06 18:35 | design | Trackback | Comments(0)


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